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来季WESTBEACHは復刻版モデルとリニューアル・ロゴ!!...

  この世に初めて雪山でスノーボードというものを目にしてから、Westbeachは37年間という長い月日をかけてこのスポーツの歴史と共に歩んで来た。当時のカナディアンを代表するライダー、ケビン・ヤング、デヴァン・ウォルッシュなどの提案によってリリースされたバギー・パンツ、さらにはネル...

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BIG AIR FENWEY 男子優勝はマックス・パロット...

  BIG AIR FENWEYの男子優勝は、今大会で唯一バックサイド・トリプルコーク1440をメイクすることに成功したマックス・パロット(カナダ)。 2位には、同じくカナダ出身のマイキー・シサレッリが入った。 そして3位には、アメリカを代表するベテラン選手チャズ・グルデモンド。...

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BIG AIR FENWEY ジュルス・マリノが優勝!...

  先ほど終了したBIG AIR FENWEY、女子のビッグエアーは、ボストンが地元というジュルス・マリノが、フロントサイドコーク560を決めて優勝した!  ...

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ありがとう北海道!2016 DMKツアーinルスツ レポート...

日本全国雪不足と言われた15-16シーズン。我れらがDMKクラブは、今こそたらふくパウダーをいただきたい、という思いを胸に、いざ恒例の北海道キャンプへ! 迎え入れてくれたのは、地元道産子ライダーの藤本光海。 残念ながら、極上のパウダーには恵まれなかったけど、テルのガイドの良さと北海道のポテンシャ...

来季WESTBEACHは復刻版モデルとリニューアル・ロゴ!!

 

この世に初めて雪山でスノーボードというものを目にしてから、Westbeachは37年間という長い月日をかけてこのスポーツの歴史と共に歩んで来た。当時のカナディアンを代表するライダー、ケビン・ヤング、デヴァン・ウォルッシュなどの提案によってリリースされたバギー・パンツ、さらにはネルシャツを雪上で着るという発想など、斬新なアイデアと共にスノーボード・ファッションに新しい風を吹き込んだ。

そんなWestbeachが来季は新たに歴史を刻む!その決意を込めてロゴを一新。
さらに90年代のスノーボード・シーンを飾ったクラッシックなデザイン、BODACIOUS JACKETもリリースすることになった。

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来季はさらにWestbeachがスノーボード・マーケットの話題になりそうだ。

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WESTBEACH BRAND STORY
カナダ・バンクーバー生まれの老舗ウェア・ブランド。1980~90年代に革新的なデザインで圧倒的な人気を誇った。スノーボード・ファッション界に新し い風を吹き込み、バギーパンツやネルシャツ風ウェアのブームのけん引役は今でも語り草となっている。一時、停滞期間があったが、2010-11シーズンに 日本に再上陸を果たすや、瞬く間に人気が広がった。近年、最も上昇ブランドながら、製作数は絞り込んであり、そのビンテージ感はさらにその人気の拍車を掛 けている。

Westbeach Japan Facebook
https://www.facebook.com/westbeachjapan


お問い合わせ先

(株)フィールドゲート
ディーエムケー・グローバル事業部
Tel: 03-5825-8187
e-mail: info@fieldgate.jp

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http://www.westbeach.com

BIG AIR FENWEY 男子優勝はマックス・パロット

 

BIG AIR FENWEYの男子優勝は、今大会で唯一バックサイド・トリプルコーク1440をメイクすることに成功したマックス・パロット(カナダ)。
2位には、同じくカナダ出身のマイキー・シサレッリが入った。
そして3位には、アメリカを代表するベテラン選手チャズ・グルデモンド。久しぶりの表彰台に立ち、まだまだ行けるところを見せた。

日本人男子では、ただ一人エントリーした稲村樹は、残念ながら予選敗退。

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(アメリカ勢では、ベテランのチャズが表彰台に立ち、アメリカの名誉をなんとか守った。)

以下、トップ10選手のリザルト。

FIS SNOWBOARD WORLD CUP 2016
Man’s BIg Air Results:
1. PARROT Max CAN
2. CICCARELLI Michael CAN
3. GULDEMOND Charles USA
4. SMITS Seppe BEL
5. BOESIGER Jonas SUI
6. ROYSLAND Mons NOR
7. BEAUCHEMIN Eric USA
8. FARRELL Lyon USA
9. SCHAERER Michael SUI
10. KOTSENBURG Sage DNS

この大会は、アメリカのビッグエアー選手をサポートする意味で、アメリカ勢にとっては威信に賭けた戦いでもあったが、男子では期待された若い選手カイル・マックが予選敗退。また実力者エリック・ウィレットも予選敗退。
決勝に残り、表彰台が期待されたセージ・コッツェンバーグは、練習時に転倒し頭を強く打ったため、大事を取り途中棄権となってしまった。

 

BIG AIR FENWEY ジュルス・マリノが優勝!

 

先ほど終了したBIG AIR FENWEY、女子のビッグエアーは、ボストンが地元というジュルス・マリノが、フロントサイドコーク560を決めて優勝した!

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ありがとう北海道!2016 DMKツアーinルスツ レポート

日本全国雪不足と言われた15-16シーズン。我れらがDMKクラブは、今こそたらふくパウダーをいただきたい、という思いを胸に、いざ恒例の北海道キャンプへ!
迎え入れてくれたのは、地元道産子ライダーの藤本光海。
残念ながら、極上のパウダーには恵まれなかったけど、テルのガイドの良さと北海道のポテンシャルの高さによって、なかなかおいしい雪質に恵まれました。
また来年も行きたい北海道。ありがとうという感謝を込めて、お馴染みますみのレポートです!

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北海道だ!北海道なのだ!今シーズンは暖冬で各地のスキー場も壊滅的な雪不足。
そんな中唯一、北海道だけは雪がある!との情報が飛び交っていました。

そう、本州のみんなゴメン!おいちゃんはパウダーさたらふく食べてくるっしょ!

北海道に行ったのは1月の半ば、21日から4日間もの間、どう堪能してやろうかとワクワクが止まらなかったわけで。

出発は羽田。全国各地からご参集いただいた3名?ん?スタッフを入れると5名のアットホームな人数でテイクオフ。岐阜から来てくれたみっくん。千葉から来てくれたまーちゃん。福島から初参加のももすけ。なんとももすけはメインコーチの藤本光海が超大好きっ子で、会わせるスタッフとしても嬉しい限りです。

ルスツまでの移動は順調そのもの。新千歳で僕がうっかり荷物をロストしかけた以外はトラブルはなく、経由地のキノコ王国では鉄板メニューの知床地鶏焼きときのこ汁で戦闘準備完了。

ここ何年かはルスツリゾートホテルの中でもノースウィウングが多かったけど、今年はサウスウイング。こちらのほうがお風呂も食事も近くて便利~。現地集合の道産子さんちゃんもここで無事合流できました。

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【動画】Big Air at Fenway 予選

 

鬼塚雅も登場するBig Air at Fenwayの予選の模様が早くも公開!

各ライダーのパフォーマンスや声など、早速チェックしてみよう。

With a jump this gnarly, making the Polartec Big Air at Fenway finals was an accomplishment in and of itself, as this stomp-heavy, slam-packed qualifiers mixtape makes abundantly clear. If you missed any of today’s action, make sure to check it out.

 

まだ間に合う!ウィスラー短期スノーボード留学

DMKでお馴染み!ウィスラーにあるスポーツ専門学校CSBAからお便りが届いたので紹介しよう。

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こんにちは。CSBAスノーボードプログラムのEigoです。

CSBAではプロやインストラクターを目指す長期プログラムの他に、海外でスノーボードをしてみたい、長期休みを海外で過ごしたい、短期間だけど上達したいという方に向けた短期スノーボード留学を取り扱っています。

ただの旅行では物足りない、好きなスノーボードをしながら1週間以上ウィスラーに滞在したい方の為に目的に応じてプログラムをアレンジしています。
海外でスノーボードをしたいけど敷居が高いなぁと思っている方、是非ご連絡ください。

ご希望に合わせて英語のレッスンも受講可能です!

日本人スタッフによるサポートで到着日の空港から帰国日まで安心してカナダ生活を楽しむことができます。

詳しくはCSBA短期留学ウェブサイトで。
http://www.event-ryugaku.net/index.html

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プロやインストラクターになりたい、スキルアップしたい、ウィスラーでスノーボードがしたいなどスノーボードが好きな方なら誰でもプログラム参加可能!
詳しくはCSBAウェブサイトで。

newscsba
http://www.canada-sports.net/web/02_course/snowboard.html