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ショーン・ホワイトがW杯に帰って来た!!!予選2位、1位通過は戸塚優斗

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ショーン・ホワイト(34)が平昌オリンピック以来、3年ぶりにコンペティションの舞台に帰って来た!!!コロラド州アスペンで行われたワールドカップの復帰戦でいきなり予選2位通過だ。だが、日本が誇るエース戸塚優斗(19)がショーンの前に立ちふさがり1位通過を阻止した。 現在までオリンピックに出場できるポイントが0点でゼッケン番号37を付けたショーンが遂にハーフパイプの大会会場に立った。ショーンは一本目にフロントサイド・ダブルコーク1080→キャブ・ダブルコーク1080→フロントサイド540→トマホーク(ダブルマックツイスト1260)→アーリーウープ540で、いきなりトップに躍り出た。 この投稿をInstagramで見る FIS Snowboard World...

Olympicsチャンネルが紹介するショーンと歩夢の栄光STORY

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果たしてこの両雄が再び世界の舞台で戦うことはあるのか!?Olympicsチャンネルが紹介するショーン・ホワイトと平野歩夢の栄光STORY。 https://youtu.be/9ZQNWXBhdXs https://youtu.be/gmnYmzGfZKk

ショーン・ホワイトのフリーランのイケてなさにファンも怒り!?

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記者は、世界で最も有名なプロ・スノーボーダーであるショーン・ホワイトの動向をチェックするために、日々ショーンからのSNS投稿をチェックしている。そもそもフォロワーはショーンのファンばかりなので、肯定的な意見が多いが、中には一部で否定的なコメントも出ている。今回は、遂にコアなファンが率直な痛烈批判が飛びした。 この投稿をInstagramで見る Shaun White(@shaunwhite)がシェアした投稿 フォロワー数は、2万6千人を超えるショーン・ホワイトのライディングは、スノーボーダーなら結構多くが気になるところだろう。ハーフパイプでは恐ろしいまでに強さを発揮するが、実を言うと専門誌でショーンのことをあまり取り上げることはない歴史もある。というのも、彼のスノーボーディングのスタイル自体に疑問を抱く業界人が少なくないからだ。 今回インスタでアップされたインディエアーは、スタイリッシュだが、ショーン・ホワイトの投稿としてはあまりにも平凡だ。にも関わらず、この音楽でオシャレに仕上げてようする思惑に違和感があるように感じる。先日も珍しくツリーランの映像をアップしたので、記者は本当はアップしたかったのだけどためらってしまった。というのもショーン・ホワイトの記事をアップすると、多くのユーザーが見てくれる。一方でそのツリーランを拝見すると、あまりにも普通というか、物足りないのだ。 もちろん、うまい。だけど、「だから何?」と思ってしまうほど、平凡な印象なのだ。世の中には、たくさんうまいスノーボーダーがいて、ショーンよりももっとカッコよくツリーランを表現してくれているライダーはたくさんいるし、今回紹介したインディもうまうけど、それくらいのことは一般スノーボーダーでもできるように思えてしまう。 今回の投稿でも全体的には、ショーン・ファンの肯定的な意見で埋め尽くされているが、一部ファンからは、このような痛烈な意見も出ているのだ。 「おい!...

ショーン・ホワイトがKemper Snowboardsでメソッドを決めた!

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ここ最近、ショーン・ホワイトのKemper Snowboards使用が大きな話題となっているが、さらなる写真が、ケンパーのレジェンド・ライダー、カート・へインのインスタから公開されているのでご紹介しよう。今回は、ショーンがおもいっきりトゥイークさせてメソッドを決めている写真と、ケンパーチームとの楽しそうな記念撮影を紹介している。 この投稿をInstagramで見る Kurt Heine(@kurtheine)がシェアした投稿...

X Gamesがオリンピック後に初となるショーン・ホワイトの単独インタビュー

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先日アスペンで開催されたX Gamesでは、残念なことに出場予定だったショーン・ホワイトは、練習中の怪我により断念。しかし、X Gamesがオリンピック後に初となる単独インタビューを行った。インタビューアーは、かつてショーンと戦ったこともあるライダー、ジャック・ミトラーニさん。現在は、X GamesのMCとしても活躍している。年齢の近い二人が、ひじょうにリラックスした形でインタビューする姿が印象的だ。 インタビューの中では、ショーンが最近使用している板や、最近の若手の台頭、「優斗(戸塚)」の名前も出ている。故ジェイク・バートン氏に対しては、「大事なフレンドを失ってしまった」と落胆した様子を見せた。内容を要約したので、ぜひインタビュー映像と共にチェックしてみてほしい。 https://youtu.be/P2cgBpagPwc Q 2017年にここ(アスペン)で大会に参加してから、ショーン、あなたはこれまでどこにいってたんだい? 「いつもオリンピックの後には1シーズンほどオフにしている。正直言うと、スケートボードのオリンピック化で、強く惹かれた。だけど、僕は改めて自分が得意のことを振り返ると、そこにスノーボードがあったんだ。スノーボードは本当に楽しい」 ※ショーンは平野歩夢同様に、スケートで東京五輪2020を目指していたが、アメリカのナショナルチームに入ることはできなかった。 Q 15個のXゲーム金メダル、USオープンに加えて、3つのオリンピック金メダルもあって、そこからのさらに先を求めるモチベーションっていったいどこから来るの? 「よくわからないけど、いつも新しいことをやりたいんだ。新しいトリック、新しい大会など。正直、僕自身、これまで長く(スノーボードを)できたことに誇りを持っている」 Q ショーンは34歳にもなって、まだヤングガン(若い連中)と戦っている。そのエネルギーってどこから生まれるの? 「フライング・トマトの時代から、気づけば、今はオレが一番年寄りって。(大会後の)パーティで周りを見渡すと。(若い人ばかりで)マジか!って気分だよ(笑)」 Q キミがいない間にスカイロケット級にレベルアップして、スコッティー・ジェームスや優斗(戸塚)とか台頭して来ている。新しいトリックをやろうとしている? 今のキミの自信は? 「いいことだよ。見ていると、僕の気持ちをプッシュしてくれるし。正直言うと、ただ僕はワクワクしながらライディングしているだけなんだよ。もし、気分が乗っていたら、新しいトリックにも挑戦する」 Q 2019という年は、ジェイク・バートン氏が亡くなってしまった年になってしまった。 「ある日、突然連絡があって、大事な友人がいなくなってしまった、と。このスポーツのパイオニアを失った。本当に辛かったよ」 Q 今、乗っている板を紹介してくれないか。 「この板は、僕がフリーエージェントなってから最初のカスタム(個人発注)のボード。スイスで作ったんだ。この子は、僕の姪っ子で、チャーリーだよ」

ショーン・ホワイトがKEMPER使用は事実!Natural Selectionのジャクソンホールに登場

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昨日、ご紹介したニュース、『ショーン・ホワイトがまさかのKemperライダーに!?』は、大きな反響があり、たくさんの方に見ていただいたが、本日、遂にショーンが、ケンパーを使用してパウダーライディングしている映像と写真が公開された!なんとその場所は、現在、Natural Selectionが行われているジャクソンホールだ。 その投稿をしたのは、Kemper Snowboardsのデザインを手がけたカート・へイン氏だ。 この投稿をInstagramで見る Kurt...

ショーン・ホワイトがまさかのKemperライダーに!?

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なんとショーン・ホワイトが、Kemper Snowboardsを使用している!というとんでもない情報が入って来た。おそらく世界で初めて伝えるビッグニュース!!!まさかKemperライダーになったのか!? この写真の出どころは、残念ながら教えれないのだが、凄く気になったので、Kemper Snowboards国内代理店に確認してみた。すると、代理店の方でも把握していなかった。早速、本国に確認したいとのこと。 だが、取材を進めている内にわかったのは、おそらく、Kemper Snowboards本社のある人と、ショーン・ホワイトが親しい関係で、テスト試乗というか、とりあえず乗っているようだ。そして、ショーン自身、ケンパーを気に入っているようである。 近い将来、契約まで行くのかどうか、まったくわからないが、もしかしたら、そうした候補の1つになっているのかもしれない。ライダーがスポンサーが決まっていない時には、いくつかのメーカーを使用したり姿が見受けられるか、ショーンもそんな過程でボードを吟味していることも考えられる。 Kemper Snowboardsは、今のスノーボーダーの方は知らないだろうが、元々、Burtonが流行した同時期、80年後半から人気が出て来たブランド。ケンパー側にも、同じ時期にバートンにお世話になった人もいて、そのへんのラインで繋がった可能性も!? Kemper Snowboards Japanお問い合わせ先株式会社HX 050-5373-1194
CSBA

 

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