セブがスロープ優勝でDEW TOURツアー王者に!

今季、WINTER DEW TOURで2戦共、準優勝に終わったセバスチャン・トータントが、遂に最終戦で優勝!見事に今季のDEW TOURのシーズン王者になった。

女子の優勝は、セブ同様にカナダ出身のスペンサー・オブライアン。
スロープ女王のジェイミー・アンダーソンは出ていなかった。

http://www.allisports.com/winter-dew-tour/event/toyota-championships-2012/news/sebastien-toutant-wins-mens-snowboard-slope-finals-and-the-dew-cup#ooid=pzdnZoMzoWWyyJGMG6Y_8R9tOE7HaFND

Winter Dew Tour 2012 Toyota Championship
Mens SlopeStyle Results

1. Sebastien Toutant, 94.50
2. Dash Kamp, 83.50
3. Spencer Link, 77.75
4. Jake Aaronson, 70.50
5. Gjermund Braaten, 69.75
6. Sage Kotsenburg, 61.25
7. Eric Willett, 58.75
8. Seth Hill, 53.00
9. Ian Thorley, 40.25
10. Justin Morgan, 37.25
11. Mark Hoyt, 25.00
12. Brandon Reis, 23.25

Womens SlopeStyle Results
1. Spencer O’Brien, 94.50
2. Enni Rukajarvi, 86.50
3. Joanna Dzierzawski, 80.25
4. Julianne Brackett, 73.75
5. Nicki Slechta, 67.60
6. Sarka Pancochova, 36.25


http://www.allisports.com/winter-dew-tour

 

Vivo Headwear 来季モデルをちょい見せ!

バンクーバーを拠点に、カナダ全土に人気が広がっているVivo Headwear。

その創始者であるアンソニー・レフィラー社長に、来季の注目ヘッド・ウェアをちょっと見せてもらったので、ご紹介しよう!

以上動画のヘッド・ウェアは、なんと隠れたところにポケットがあるんだ。だから、コインを入れたり、ウィードを入れたり(?)・・・。ともかく、何かと重宝なポケット。
カラーリングも素敵だね!

他にもあえて裏表を逆さのように見せたDON’T CARE(気にしねえ!)というユニークなピースや、ゴーグルブランドISdesignとのコラボーレション、リーシュ・スタイルのベルトなど、ハイクオリティでユニークなデザインがたくさん。

くわしくは、明日から始まるインタースタイル展示会でチェックを!

 

vivo headwear お問い合わせ先
(株)フィールドゲート
ディーエムケー・グローバル事業部
Tel: 03-5825-8187
e-mail: info@nomisdesign.jp


http://vivoheadwear.com/

 

おつりを間違えたおばさん

朝4時半のバスでウィスラーからバンクーバー空港へ。早っ!

そして、バンクーバー空港で、Vivoのアンソニーとミーティング。
わざわざ朝早く空港まで来てくれて、アンソニーの熱い思いを感じました。

ミーティングの後、超腹へってブレックファースト。
チャイニーズにしました。

11ドル73セントだったから、10ドル札と1ドルのコイン、そして細かい3セントを足して出しました。
すると、おばさん何を考えたか、1ドルもおつりをくれたのです。

おつり違うよ、と言うとキョトンとしたおばさん。
オレ、もらい過ぎている。30セントくれれば、いいんだよ、と。
こうしてお客さんの方からおつりが多いということをあまり言われたことがないのかも。

すると笑顔のおばさん、ありがとう、と言いながら、さらにおかずを加えてくれました。
なかなか粋なことをしてくれました。
何かこういうのって嬉しいね。


TOYOTA BIG AIR スコッティ・ラゴが優勝!

今年、札幌ドームに移して開催された注目のTOYOTA BIG AIRは、スコッティ・ラゴが優勝した!

本戦の会場に訪れた人は、3万人近くにも達し(注:主催者発表27,294名)、日本のウィンタービジネスを元気付ける一大スノーボード・イベントになった。

TOYOTA BIG AIR 2012 RESULT

  1/2 FINAL FINAL
RANK NAME NAT 1ST
RUN
2ND
RUN
BEST
POINT
1ST
RUN
2ND
RUN
BEST
POINT
1ST
RUN
2ND
RUN
BEST
POINT
1ST
RUN
2ND
RUN
BEST
POINT
 
01 Scotty LAGO USA 244 218 244 200 264 264 104 248 248 102 285 285
02 Chas GULDEMOND USA 080 233 233 211 242 242 261 080 261 189 264 264
   3 Antoine TRUCHON CAN 234 237 237 265 081 265 198 092 198 vs. S. LAGO
03 Eero ETTALA FIN 248 151 248 234 090 234 177 101 177 vs. C. GULDEMOND
05 Marko GRILC SLO 236 119 236 229 149 229 vs. C. GULDEMOND
05 Mark MCMORRIS CAN 230 232 232 234 085 234 vs. A. TRUCHON  
05 Halldor HELGASON ISL 169 230 230 093 145 145 vs. S. LAGO  
05 Hiroki MATSUURA JPN 225 068 225 229 160 229 vs. E. ETTALA  
09 Toshiki YAMANE JPN 209 059 209  
10 Choco Vanilla Ball ARAI JPN 171 103 171  
11 Keito KUMAZAKI JPN 089 142 142  
12 Teruumi FUJIMOTO JPN 055 097 097  
13 Kazushige FUJITA JPN 082 086 086  
14 Ulrik BADERTSCHER NOR 081 072 081  
15 Hiroumi FUJIMOTO JPN 077 073 077  
16 Isao SEKI JPN 065 064 065

まもなくテレビ放送開始!
くわしい模様は、ぜひテレビでチェックしよう。

テレビ朝日系列全国ネット
「TOYOTA BIG AIR」
2月12日(日)深夜0時45分~1時40分放送

お問い合わせ先
TOYOTA BIG AIR 事務局
Tel: 011-842-5473
Fax: 011-814-2585(平日10:00~17:30)


http://www.toyota-bigair.jp/

 

【dmkクラブ活動】どうしても!ワタキチさんと滑ろう in 北海道

毎年、dmk会員さんに送るメールだけで、定員満員になるという超人気キャンプ。

昨年は震災の影響で中止になっただけど、今年こそ!という思いが強いものになりました。そして、みんなの思いが通じて、最高の雪に恵まれ、楽しいキャンプにんりました。
ワタキチさんの温かい人柄、そしてカリスマ性高いコーチが、みんなを幸せにします。
今回のレポートは、このツアーの常連、カジちゃんの担当です。

『どうしても!ワタキチさんと滑ろうin北海道』というお知らせから始まった、北海道ツアー。

開催されるたびに浮かれて、日程も予算も考えないまま毎回申し込みをしてしまう。
そんな北海道(今回はルスツリゾート)ツアーを時系列に思い出しながらのレポートです。

続きを読む→http://www.dmksnowboard.com/club/6658


 

どうしても!ワタキチさんと滑ろう in 北海道

毎年、dmk会員さんに送るメールだけで、定員満員になるという超人気キャンプ。昨年は震災の影響で中止になっただけど、今年こそ!という思いが強いものになりました。そして、みんなの思いが通じて、最高の雪に恵まれ、楽しいキャンプにんりました。
ワタキチさんの温かい人柄、そしてカリスマ性高いコーチが、みんなを幸せにします。
今回のレポートは、このツアーの常連、カジちゃんの担当です。

『どうしても!ワタキチさんと滑ろうin北海道』というお知らせから始まった、北海道ツアー。

開催されるたびに浮かれて、日程も予算も考えないまま毎回申し込みをしてしまう。
そんな北海道(今回はルスツリゾート)ツアーを時系列に思い出しながらのレポートです。
写真は、キャンパー皆様、コーチからの提供です。

●それでは、まずは準備段階のエピソード。
北海道ツアーの前週は「野沢温泉ツアー(レポートはこちら)」でした。
「北海道への手荷物はなるべく減らしたい」そんな切実な要望があるので、さりげなくそわそわ。
天候のこともあるし、月曜に発送しないと、到着しないかも。
野沢温泉にいるときから気になってしょうがない。もちろんゲレンデでは滑りに集中してました。
ほかにもそんなキャンパーがいたから、みんなでヒソヒソしました。

●ツアーはハイシーズンに2泊3日で開催。
羽田空港から千歳空港へ。そしてルスツリゾートへバス移動。
1日目午後滑走、豪華に夕飯。
2日目全日滑走。にぎやかに夕食、にぎやかにビデクリ、プレゼント頂き大会。
3日目午前に滑走。思い出に浸りながら帰宅。
 

短いような気がするけど全力で遊べるちょうど良い感じです。 

●いよいよ、出発。1日目です。
世間は大雪で大変なところもあるけど、羽田空港と太平洋側は快晴。
青空と日差しのまぶしさを感じながら、飛行機は千歳空港へ向かう。
千歳からはバスで2時間ぐらい。自宅を出発してすでに9時間ぐらいたってる。
「もうこのまま寝たい」とちょっとだけ後ろ向きになったけど、のろのろと支度をする。

そんなふざけた気分のところに衝撃的な話しが聞こえてきた。
なんと、荷物が届いてない!!!
理由は不明だけど、一人のキャンパーの荷物がないのだ。ありえない。

本人にはすごく大変なことなのに、仲間から地道にジョブが繰り出される
・仲間からの貸し出しと、ホテルのレンタルでやっと準備したのに「何とかなったね」って。
・板がコツンとなっても「あ!ごめん。でもレンタルか・・」って。
・レンタル品の調子はどうなのか質問されたり(ごめんなさい。私です。これを書きながらも反省してます)

なにはともあれ、各自支度が完了してロビーに集合だ。
ロビーでコーチと合流。が、後ろ姿に気が付かず、振り向かれて、「わっ!」となりました。
コーチは、黒子のような真っ黒な装いでした。

コーチとあってテンションUP、さらに雪の感触でUP。滑ってUP。あのサボり気分は消えた。

午後といえどもゲレンデコンディションはすばらしい。明日に備えてミニレッスンをもらいながら滑った。

しかし、寒さに負けて、5時頃上がりり。
このまま自由行動ということで、ナイター滑走に突入したり、夕食に誘惑されたり。
ナイター組の男子2人は終了の21時まで滑ったらしい。凄い。

夕食は「北海道バイキング」へ。やはり北海道に来たからには躊躇せず北海道らしいものを満喫したい。

みんなで食べることの熱中してしまったので、料理の写真はないみたい。
夕食後にうれしいにニュースが。
あの行方不明になってた荷物が届いた。一安心。

温泉に入りたいけど、眠気と、温泉までちょっと歩くらしいという情報で、諦める。
眠いけど寝付けないって感じでまったりしていると、Barへのお誘いがあったけど、遠慮。
ホテルのBarに行った元気者たちも、1時間チョイで撃沈したらしい。


●2日目
起きたらのどが痛い。風邪か?ホテル内が超乾燥しているせいだろうか?
各自朝食をすませ、ホテル前に集合。ゴンドラで向かいの山へ。

朝一、コーチが「ここを」と言ったコースはだいぶ急斜に見えたので、みんなで遠慮を申し入れまずは足慣らし。
予想通りの好環境の中、大はしゃぎ。普通のコースでも十分楽しい。
そして、メインのツリーラン。ちょっと緊張しつつ林の中へ。雪はふかふかでたっぷり。
埋まっても楽しい。ツリーランが上達した気分を味わえた。
山頂は寒いけど(-11度くらい。あと風が)、雪はいいし、ひともまばらでやりたい放題。
 

お昼にトオルさんと合流。トオルさんは「ハウツーDVD浪人3」に登場しいるライダーで、今は北海道在住。
まえに何かのキャンプで会ったことがあるけど、いつだったろう?
カレーに詳しいので「カレーライダー」と呼ばれてる。
今回のツアーで別名がついちゃったけど。

午後は、何はともあれ集合写真と、ビデオ撮影だ。
集合写真は初の試み。なんと林のなか。だいぶ急なところだった。
集合するのに滑落していきそう。案の定身動きが取れなくなってコーチに引っ張りあげてもらいました。
「動いたら落ちる」という変わった緊張感で、良い写真が撮れました。

そして続けて、ビデオ撮影。これも初めてツリーラン。
ゲレンデ撮影でも緊張するのに、はたして滑ってる映像になるのだろうか?
撮影隊は、コーチとツアー引率のムラッチョさん。キャンパーは楽しかったけど撮影係は大変だったみたい。

なごり惜しいけどリフト営業終了に押し出されて帰らなければならない。

今日はナイター組はいなくてみんなで夕食。居酒屋で楽しく宴会が行われた。
コーチには教えてもらう楽しみのほか、日々の生活エピソードがある。
笑わせる気がなくても大笑いしてしまう。今回はペットとドーピング検査の話し。

宴会を閉めて、ホテルの一室でビデクリの始まり。
相変わらず超細かいアドバイス。なんでそんなに気が付くのか!!
みんな熱心に聞き入る。

ビデクリが一息ついたとき、なぜか強制的に「5分休憩」の指令が出た。
「ん?」と首をひねりながらも、みんなちょっと解散。プレゼントの用意があるのだろうか。

そして、お楽しみのプレゼント大会。
ムラッチョさんが唐突なこと言い出した。部屋は妙な空気がながれて(なに言ってるの?って)と硬直ししまった。

そして、秘密キャラが登場。みんな、あっけにとられた。どうしたものか。我に返って大爆笑。
記念写真も撮って、みんなグッタリ。思い出の順序が入れ替わった。
これの写真を掲載したらあちこちから怒られるんじゃなかろうか。

あとで、ほかのキャンパーから聞いたところによると、ビデクリ中ずっとムラッチョさんとトオルさんはヒソヒソ打ち合わせしていたらし。
わざわざ音楽まで用意して。歌があたまに残っちゃったよ。

ぐったりしたので、じゃんけん大会を省いて、ムラッチョサンタがプレゼント配布。
コーチからも、特別な、普通は手に入らないものをプレゼントしてもらいました。
大盤振る舞いのプレゼントで、本日は終了。

●最終3日目
さてさて、今日は朝から大慌て。とりあえず部屋から退出しないとならない。
それでもゴンドラ営業前に並ぶことができた。みんな偉い。
本日一本目。昨日断ったコース。今日も断りたいけど、断れないみたい。
しかし、断らなくて良かった。超ふかふか。今までで一番と言ってもいいくらい。
今日はどこを滑っても雪まみれ。ツリーランもよりもコース内が絶好調。

昨日のビデクリのアドバイスを思い出して、パウダーを堪能できた。
今回は埋まって悪戦苦闘しなかった。
コーチ曰く「埋まると1日の四分の一を消耗する」とのことなので、埋まらないように気をつけたい。

12時には終了しなきゃならない。こんな残念な気持ちは過去一番。まだ滑りたい。

ホテルに戻って、それぞれ、食事、着替え、片付け、お風呂などなど。
15時出発のはずが、じつは15時25分。ムラッチョさんの勘違いらしい。早いことはいいことです。
一人ひとり、コーチと握手をして、さようなら。いつものことだけど、さみしい。

空港への帰路にある休憩場所「きのこ王国」で、それぞれ間食。
天ぷら、シチュー、きのこ汁、どれもおいしいらしい。天ぷらをちょっと戴きました。おいしい。

無事に千歳空港に到着。
なぜか、ぼーっとしてるムラッチョさん。キャンパーに促されて、出発ロビーへ移動。
ムラッチョさんの言い訳「千歳が改装してから初めてだから戸惑った」ってさ。
手荷物預けたら「19時離陸だから18時40分集合」とムラッチョさんの宣言。
だけど、離陸は19時半です。
「なぜ、やたらと時間を間違えるのか?」と問い詰めると「分は覚えてねぇんだよ」との返答。
まあいいけど・・・。本当は頼りになるのに、今回は油断しすぎです。
自由時間はお土産買ったりラーメン食べたり。

わりと事件が起きるのに、なにごともなく定刻通りに離陸。過去3回くらい「帰れないかも」ってなってるから。
定刻通りに羽田空港に到着。
荷物を受け取って、片隅で軽く解散式。

事件が少なく、雪が抜群にいい、素晴らしいツアーでした。
また次もお願いします。

 


参加したみなさんからの感想です!
 

以下、参加したみなさんからの感想が来ているので、ご紹介しましょう。

さすが、ハイシーズンの北海道! 激軽パウダーにおいしいご飯とサッポロクラシック、最高でした!
その中でも最初の夜、読書室でサッポロクラシックを飲みながらワタキチさんが、マナー的なことを除けばスノーボードにまちがったやり方やっちゃダメなことはない、というような話をされていて、それでいいんだーと思ったら肩が軽くなりました。
自由なのに理論的なアドバイス、いいっすねー!
 
ワタキチさん、キャンパーのみなさん超楽しかったです、ありがとうございました。

ケンジ 

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毎年欠かさず訪れている北海道。でも、今回は全く違う北海道でした。昨年dmkに仲間入りさせて頂いて3度目のキャンプですが、相変わらず楽しいキャンパーとコーチ陣。わたきちさんと滑り、指導を受けられるなんてdmkだからできること。本当に貴重な体験でした。
自分達では、絶対に行かないツリーや急斜面。不安だったけど。安心して着いて行けました。

わたきちさん、せんとくん、ありがとうございました。そして今回キャンプを計画くださった、村っちょさん、ありがとうございました。所々、待っていてくれたキャンパーの皆さん、本当にお世話になり、ありがとうございました。

まーちゃん

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スーパースペシャルなワタキチさんと、ナイスガイなトオル君、兄貴ィ~的な村田さんに、愉快な仲間達とで笑いが止まらない程の極上パウダーを満喫できたルスツ・ツアーでした。

ワタキチさんに戴いたアドバイスで、速効で滑りが楽しくなり、足の下には何も無いかのような浮遊感は忘れられないです。

有り難う御座いました。

ミックン

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北海道ツアー楽しかったです!!
わたきちさん、「これが出来ない!」ていう質問に、いつも分かりやすく教えて下さって、ありがとうございました。

村田さん、パウダーの中ずっと待たせてすみません・・・。
ビデオ楽しかったです。

トオルさん、急斜面でのトップバッター&みんなの見守り役ありがとうございました。せんとくん最高でした(笑)

地元ではなかなか味わえないパウダーを連続で楽しめて、夜は参加者みんなで盛り上がり笑いっぱなしの3日間でした。

また次回のキャンプを楽しみにしてます。

真由美 

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 エクセレントなツアーであった!最終日のツリーパウダーランは、ボード人生の中でもっとも最高のランだった気がする。

さて、ワタキチさんについて。
綿谷さんの後ろを追いかけて滑るのは楽しい!あのコース案内は次回のルスツ旅行で活用したいと思う。(行けるかな…)
メインのレッスンは、相変わらず、丁寧で分かりやすかった。それがキャンパー(女性陣9名・男性陣4名)にも現れているかの!?理論だった説明からワンポインなアドバイスまで、振り幅が広い!!!
ツアー最後の私に対するアドバイスは『考え過ぎないように』であったが、個人的には、やや難しいアドバイスである。
次に会う時は、違うアドバイスをもらうべく、精進せな。
最後に、ゴーグルとパーカー!あざーーーっす!!!それと、北海道なのに京都の「せんとくん」のパフォーマンスを拝見できた、ミラクルなツアーでした!——

えびちゃん

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初めてのdmkキャンプ参加だったので、かなり緊張してましたが、みなさん温かく迎えて頂きありがとうございました!大人数で滑るのって楽しいですね~。久し振りのルスツもSランクのパウダーで舞い上がるスプレーは落ちてこないし脳みそはトロけるし最高でした。そして何より綿きちさんのコーチングに感動です!ますますパウダーツリーランが好きになりました^^また絶対参加します!  

ねえや

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10年ぶりの北海道、ハイシーズンは初めてで、かるーい雪に久々Maxアドレナリン出まくりでした!
特に最終日の1本目2本目3本目・・・、いや~忘れられないです。
恐るべし北海道。自分、うまくなったと勘違いするほど気持ちよく滑ってました。

リゾート感にもウキウキで(その割に満喫する前に寝てましたけど)、ご飯も美味しいし、笑いすぎて時々腹筋割れました(笑)

こんなに楽しく滑れたのも、ワタキチさん、トオルせんと君(笑)、dmkみんなのおかげです。
パウダー三昧と楽しい時間をありがとうございました☆

かずちゃん

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ワタキチさんの目からウロコなレッスン&ドンぴしゃなアドバイスをもらい、今回楽しみにしていたツリーランも埋もれることなく、ゲレンデにあるパウダーを片っ端からいただいてきました~(笑)最高のキャンプでした!
ワタキチさん、ムラッチョさん、トオルさん、13名のキャンパーのみなさん、ありがとうございました!!!
みんなに出逢えて、楽しい時間をいっしょに過ごせて、、、スノボーやっててよかったよーーー

andy@荷物が届かなかった女

 


 

  

渡邊雄太がJONES SNOWBOARDSライダーに

カナダ、ウィスラーをベースに活動している渡邊雄太の昨季ライディング映像が、ジェレミー・ジョーンズに認められてサポートを受けることになった!

 
和製ジョーンズの異名を持つユータが、遂にジョーンズ・ボードのライダーに!お似合いのスポンサーだね。

HEART FILMSでのフィルミングに加え、今月アメリカで行われるTHE North Face Mastersにも出場するなど精力的に活動中。これからの活躍が楽しみだ。

以下、本人よりコメント。

「ライダーとしてスノーボードの楽しさと、山の魅力を伝えられる活動をしていきたいと思っています。これからもよろしくお願いします。」

<プロフィール>
渡邊雄太(Watanabe Yuta) http://blog.livedoor.jp/snowstyle_blog1/
1982年6月26日生まれ

Sponsors:

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