タイトル: ベスト・オブ・レストラン

本日、バイタミンジブがカナダに到着。とても嬉しいので、ずっとジャケットのポケットの中に仕舞い込んで1日を過ごした。
今日はシャーリーの誕生日なので、子供たちをベビーシッターの方にお願いしてレストランに行った。ここのレストランはリムロック・カフェという名前でウィスラーでひじょうに人気の高いレストラン。場所はビレッジから離れて郊外にあるのだけど、今日もシーズン前の平日だというのに大盛況だった。そして改めて食事をいただき、ベスト・レストラン・イン・ウィスラーだと思った。
このレストランはメインコースにお酒を一杯飲んで、カップルで1万2千円ほど。ウィスラーに来たら、絶対に行ってほしいレストラン。食事もとてもうまいけど、サービスも最高にいい。あまりにもプロフェッショナルで、毎度のことながら感激してしまうほど。日本にはあまりこういったレストランはないと思うので、ぜひぜひウィスラーに来た方、行ってほしいなあ、と思います。きっと行けば「ああ、フサキがここまでオススメする理由は、これほど素晴らしいのかあ」ということがわかってもらえると思います。まあ、自分の37年間の人生の中では間違いなくベスト・レストランでしょう。

おいしいお酒

今日もまずまず仕事をしたぞ。仕事時間が長い日は腰に来る。この後は、タクミからお土産でいただいたおいしいお酒を飲みながら、ストレッチングやマッサージ。この酒が本当においしくて、ちょっとした幸せ気分に浸れる。マッサージはヨガマットを敷いた上で、固まった腰近辺の筋肉をほぐすのだ。あと腹筋もやる。そうしないと腰の病、椎間板ヘルニアとか恐いので。仕事柄、PC仕事で腰への負担があるので、なるべく腹筋や背筋を鍛えているようにしている。みなさんもぜひ参考にしてみてください。それでは、おやすみなさい。

ヤンキース地区優勝

ヤンキース地区優勝だ! 勝っている時でも負けている時でも常にポーカーフェイスのジョー・トーリ監督のサングラスに隠れた涙が光った時、自分にもぐっと込み上げるものがあった。どこかの監督のように負けている時に、不満をもらさない。勝っている時にも奢らずに大きな笑顔も見せない。常にやらなくてはいけない仕事に集中し、それを実行している。しかも全米メジャーが注目するチームで、10年間も続けているって本当に凄いなあ。そして、松井もこんな凄い監督やその他優れたプレイヤーの中で野球ができて、本当に幸せだと思う。
スノーボードでも何でも1つの仕事には必ず最低一人の超プロフェッショナルがいるといい。自分の場合だと、最初のハウツー本撮影でスキー界のトップのカメラマンの方に撮影していただき大変良い経験だった。そして、今年はシモンともビデオ制作ができ、またビデオ編集のアキも、ハウツー・ディレクターのハジメもずいぶんと成長し、本当に良いものができたと思う。
今年は良い形でビデオ販売スタートできたし、これからの課題は来年である。「昨年良い作品を出したから世の中の人は期待する」ということへの挑戦だ。いつの時代もパート2は難しいが、オレは良い意味でファンの予想を上回ることをしないといけない。そのためには、来年はさらに大きな冒険が必要だと思っている。つまり、今まで誰も考えなかったことをやる必要があると感じているのだ。

本当のプロ

黄金の金曜日。その意味するところは、仕事デイ! 朝から夕方まで子供たちが託児所なので、猛烈に仕事ができる環境なのだ。それで、今日はウエブの仕事と雑誌ハウツーのためのインタビューのテープ起こしなどをやった。
このテープ起こしという作業は、ライダーに質問してそのテープを聞きながら文章にまとめて行く作業である。やり出すと、なかなか楽しいのだけど、その前が億劫な気持ちになる。
あと別の仕事でマーク・アンドレ・ターレのハウツーのイメージ作りをした。これは事前にマーク撮影時に撮影した素材をチェックして、マークの話しなどからどのようにハウツーを仕上げるか構想する作業。これをやって、ある程度ページ数とか把握して作業すると、良いペースで仕事が進む。
まとめると、
1)構想を練る
2)タイトルやキャッチ文、小タイトルなども決める
3)写真を見ながらひたすら書く
4)イラストなどを付けて味付けをする
という感じになる。
今年は大した仕事の量ではないので、じっくりとできるのだけど、自分の仕事に関しては、常にその位置付けもイメージしている。つまり、この原稿が世に出された時のインパクトがどんなものか、想像する作業もするのだ。
例えば、今年のオレが登場するハウツーは、滑り系である。飛びとかそういうのは少なくて、ゲレンデ攻略方法に主眼を置いている。なぜ、そうするかというと、まずそれが必要だからだ!というということなんだけど、その他にもきっとこの手のやつはオレだけだろう?というような計算もあるのだ。案の定、スノーボーダー誌の2号は、滑り系が少ないハウツーだったので、自分のコーナーが地味ではあるけど、印象に残ったのではないか、と思う。
そして、さらに日本に帰った時に、自分で制作したコーナーがどれくらい受け入れられているか、確認する。反省するところは反省して、また次回の制作に活かす。
20代前半の頃は、雑誌などメディアに登場するだけで嬉しかった。嬉しくて周りが見えていないことも多かった。今でも見えないことはたくさんあるけど、だいぶ見えるようになった。自分の制作物がどんな形で受けいられているか、冷静に分析できるようにもなって来た。
若いライダーたちも、そういったことを考えた方がいい。ただ雑誌やビデオに登場したというだけでなく、世の人が自分のプロ仕事にどのような影響を与えたか、考えてみること。そうしないと、本当にプロにはなれない。

シャーリーとチャーリー

朝チャーリーの散歩のため外に出たら、綱を外したとたんにチャーリーが走った。見たら、近所の川のところに大きな熊がいたのだ。普段、近所のボス気取りのチャーリーだが、こういう時には本当にカッコいい。熊に向かって一直線で追っていく。まともにケンカしたら熊に殺されるのだろうが、熊もその剣幕に押されて川に入って逃げた。雨が降っていつもよりも川の水量が多く、こういう状態なら決して川に入らないチャーリーが勇猛に追って行った。熊が向こう岸まで辿りついたところで、チャーリーを呼んだ。
それにしても、こういう姿を見ると、チャーリーを見直したくなる。犬って本当に凄い。普段は飯食っている遊んでいるだけだけど、いざという時には本当に頼もしい。近所には犬が10頭ぐらいいるけど、熊と戦ってあそこまで威厳を保てるのは、まさにチャーリーだけだ。お前偉いなあ、と思わず褒めてやった。
ところで今日はシャーリーが突然、仕事を辞めると言い出した。「なんで」と聞いたら、疲れたという。「私の体がこの仕事を欲していない」と。「じゃあ、まあいいや、辞めてきなよ」と言ったら、本当にボスと話しに行ってしまった。そして、家に帰るとすっきりとした顔で「辞めたよ」と。
考えてみたら8年間もよく頑張ったと思う。最後の1年間はマネージャーにもなって大変そうだった。まあ、オレも子供の面倒をずっと見てきて、もっと仕事をしたいと思っていたし、まっ、いいだろう。やはりカミさんが笑顔でないと、家庭は明るくないから。女性の笑顔は100人力とも言うし、まあ、これからはオレが100人力とまでは行かないけど、その意気込みで頑張ろう。というか、子供の面倒時間を開放されてもっと仕事に打ち込むことができて、ハッピーだったりして!?

Vitamin JIB 北米販売へ

午前中、ブレインウォッシュ・シネマのリッキーとミーティング。このプロダクションは、ルーブが登場するビデオ・カンパニーだ。バイタミンジブ北米販売に向けて、ディストリビューターの情報を伺ったのである。今まで知らなかったけど、北米では1つのディストリビューターがすべてをまかなっているのではなく、主要なところでアメリカ3カンパニー、カナダ2カンパニーあるということ。つまり、オレはこれから5つのディストリビューターに営業して、バイタミンジブを売ってもらう話しをしないといけないのだ。将来的にはもっと絞れればいいのだが、ともかくわからないので5つすべてアプローチすることにした。
時期的には遅いということだが、ともかく動いてみる。やってみる。まあ、いつもオレのやり方だ。そこで学んだことを来年度に活かせればいいので。
こうして動いてみると1つ気づくことは、日本だけの市場を考えるとひじょうに狭いビジネスになってしまうこと。例えば、考え方を北米やヨーロッパ、オセアニアまで広げれば、もっともっとターゲットの市場は開くなる。自分は日本でハウツー制作という分野では実績を残したと思うので、今後はまだ未開の地に足を伸ばそう、と思うのだ。その第一弾がビデオ。将来的には北米の専門誌ともハウツーの仕事をしたいと考えている。
ところでこうしてカナダで活動している自分は、もしかして英語が堪能でビジネス英語もできるのだろう、と思われるかもしてないけど、そんなことはまったくない。むしろ逆に文章英語などは大の苦手だ。だけど、苦手だと言ってもしょうがないので、ひじょうに単調に英文メールを書くのである。
はじめまして。
飯田フサキです。スノーボード・ビデオのプロデューサーです。
ハウツーのビデオを作っています。
日本はハウツーの市場が高く、そこで活躍している者です。
ジブ最高峰の一人であるシモン・チェンバリンとハウツーを作りました。
売ってほしいので、ぜひ見てください。
それでは住所を教えてください。
さようなら。
以上が、オレが出す単調な英語である。向こうはオレが英語をうまく話せないと思っているだろうから、かなりこちらも余裕な気分である。しかし、大事なことは絶対にきちんと伝わるようにしないといけない。今、自分は英語ビジネスとしては最低のレベルだけど、それだけはしっかりと伝えたい。また英語がうまくないだけど、ビジネスはプロであるということはしっかりと伝えていかないといけない、と考えている。
ともかく、どうなることやら。本当に北米で販売まで行けるのか。まあ、わからないからガムシャラに突っ走ってみよう。

いい加減にしなさい!

カナダ人は、時々いい加減なところを見せる。
例えば、今朝、郵便局に行ったらカウンターのところに誰もいなかった。こういう時、日本では「すみませーん」というと奥からお店の人などが出るが、カナダではそういった習慣がない。レストランなんかに言っても、ほとんどの人はウエイトレスが来るまでお行儀よく待っているものだ。日本なら居酒屋などで「すみませーん」攻撃だが。しかし、あまりにも遅いので、仕方ないので「ハロー」とか「エクスキューズミー」なんて言ってみた。・・・・。待っても来ない。今度はもっと大きな声で言ってみる。それでも来ない。そのまま郵便物を置いて行ってしまおうか、とか一瞬思ったけど、そうしたところでどうしょうもない。またしばらく待って、かなり叫ぶようにして言ってみた。そうしたら、よくやく出て来た。「クレイジーなほど待たされたよ」と言ったら、「奥で荷物が多くて・・・」なんて言い訳をしている。普通、日本なら「すみません、うんたらかんたら」という説明があるものだが、「すみません」をなかなか言わないのもこの国の特徴だ。
その後、ウチで持っているコンドミニアムの水道屋さんと待ち合わせが9時半にあり、急いでその待ち合わせの建物の前に行った。だけど、20分ほど待っても来ないので、このアポを取ったシャーリーに確認。そうしたら、水道屋は10時45分にならないと来ない、と言う。「なんだよ、それ!」って感じで言ったけど、ともかくそうなってしまったものは仕方ない。待つことにした。それで、ようやく来た、水道屋さんに「なんで約束の時間に遅れたの?」と聞いたら、わけのわからない言い訳だけをゴタゴタ。そんなの聞いても始まらないし、謝罪がないのはあたり前なので、さっさとお風呂の水が漏れているところを見せに行った。
直している途中、「シット(クソー)」とかやたらと、苦戦を告げるスラングが多い。どうしたのかのぞいたら「コンチキシー固くてダメだと」何やら顔を真っ赤にしながらパイプを回そうとしていた。「これが壊れると、水が溢れて大変なことになる。そうしたらどうしよう」というようなことをワケのわからないことを言っている。プロがお客に対して言うセリフか!?と思ったけど、ともかく、そう言っているのだから仕方ない。そういうレベルなのだから。結局、その水道屋は固くて回らないパイプのパーツ部分をのこぎりのようなもので切っていた。近日中にパーツを取り寄せ改めて来て直すよ、ということになった。出て行った後、土足で上がったバスルームはドロだらけ。モラルの「モ」の字もないと思ったけど、ともかくカナダでこんなことで怒っていてもしょうがないのである。
ちなみに過去、自分は何度となく切れたことがあった。戦ったこともあった。だけど、戦った後に残るものはほとんど虚しさだった。そこへ行くと、日本は凄い。サービスに関しては世界一だと思う。モラルがあり、平均値が高い。北米の場合には金銭が絡むと、もの凄いサービスを発揮するところもあり、日本以上にサービスのダイナミック展開も仕掛ける国でもあるが、一人のワーカーの接客レベルに対しては、日本は本当に素晴らしいのである。だから、日本で慣れた人が、海外で過ごすとイライラすることが多い。その結果、日本人同士で社会を形成してしまう、ということもある。実際、ウィスラーに住んでいる日本人家族は日本人家族同士と仲がよく、純粋にカナダ家族と深く付き合っているという例は少ない、と思う。
ところで、ここ最近は切れなくなったと伝えたのだけど、実を言うと先日、バンクーバーに行った時にメッチャ切れたのだ。これは先日の日記にちょっと書いたけど、その後にさらにあったということ。まあ、これ書くとまた頭来るから書かないけど、なんだかんだ無駄だと後で反省しながらも、まだまだやってしまうんだなあ。

スーツケースいっぱい

Vitamin JIBが北米でも売れるぞ!という気運が盛り上がって来た。何より、カナダ人の友人やNOMIS軍団の励ましが大きい。よくよく考えてみたら、北米にはこのようなハウツーというカテゴリーはないに等しいし、その一方で潜在的なニーズというのがあると思うのだ。プロモーションすることは大好きだし、いろいろな方法が浮かぶので、とりあえず実際に作ってしまおう、と思っている。ともかく、北米に限らず、ヨーロッパやオセアニアまで広げて行ったら、おもしろいだろうし。

ところでVitamin JIBのプレゼント抽選だけど、いやあ、まいったなあ、この荷物。なんとスーツケースいっぱいにNOMISの商品だらけ。これでは、自分の荷物がほとんど入らないぞ。さらに、パワーというブランドのTシャツも持って行かないといけないんだよなあ。まあ、なんとかなるかな、と思うけど。

まあ、この荷物の重みが1つ1つdmkとお客さんとを結ぶと思えば、頑張れちゃうかな。ともかく、当選者のみなさん、頑張って日本に持って行きますよー!

SBNツカダ・ファミリー現る

今日はSBN代表のツカダ・ファミリーがやって来た。
ウィスラーの案内をちょっとして、後はいっしょに夕食。ツカダさんは、話の幅が広くて、いつも時間を忘れさすトークになる。だけど、今日はシャーリーがツカダさんのトークに夢中になっていたので、とりあえず明け渡した。せっかくツカダさんといろいろ話したかったのだけど、とりあえずまた明日いろいろ話しましょう、ということでバイバイ。また、明日楽しみ!

NOMISプレゼント

今日は、久しぶりにNOMISのオフィスに行った。
自分のノートPCにダウンロードしているVitamin JIBをNOMISのスタッフや代表のマットに見せたのだ。マットは「最高にプロフェッショナルな編集」というコメントをしてくれた。
このビデオは、オレやアキ、そして何人かのカメラマンによって撮影されていて、特にオレが撮影した映像はなんだかんだ言っても多いのだけど、一番注目していた映像はアキのものだった。アキは、編集も担当しているのだけど、アート感覚に優れていて、そのアートは言葉を関係なしに人々の心を動かすものなんだなあ、と改めて思った。
今日、NOMISに行った目的は、プレゼント抽選の商品をもらいに行ったのだけど、いやあ、ずいぶんといただいた。未発売のビニーをたくさんもらったし、Tシャツはあまりない、ということでパーカーをもらった。だけど、ステッカーが品切れになってしまったということなので、その代わりに当選者全員にこの見発売ビニーを送ることに決めた。抽選はあと数日してから行う予定であるが、みんな待っていてね。当選者16名のすべてにはビニーをプレゼント。さらにはパーカーやシモンのサイン入り生写真など。そして、今日シモンからも電話あったけど、新ボードである!ボードを当たった方は本当にラッキーだし、嬉しいだろうなあ。できれば当選者には、喜びのメッセージと写真を送ってもらうようにお願いしよう。

アウチ!

今日はバンクーバーで買い物関係。一人で運転していて途中眠たくなって、参ったなあ。道に横に車を停めて、本当に寝ようかと迷ったほど。だけど、大河のデイケアーの迎えに行く時間の5時が迫っていたので、そのまま一度も止まらずに帰って来た。
今日はガス代も含めて、なんだかんだ言って500ドルぐらい使ったような。こういう時に英語では「アウチ!」って言います。痛い、という意味は、日本でも同じ。

寂しい一人撮影

いつものようにハウツー原稿を書く。夢中になっていると2時間とかあっという間になくなってしまう。それから生き抜きをかねて、撮影。とうのも、マックス・エノというライダーが立ち上げたPOWERというTシャツを注文し、それが到着したので撮影をしたのだ。サイトの方から少量ながら販売しようと思ったのである。このTシャツは、自分で日本に持って行き、さらにオーダーをいただいたら、自分で送ろうと考えていて、今月末にニュース・ページで発売しよう、と思っている。超限定で30枚だけの発売だ。まだ、日本に入っていないので、なかなかの貴重価値がある。サイズはMとLしかなく、女の子にはキビしいので、ぜひ彼氏のプレゼントとかにでも。

この撮影が、ひじょうに虚しいもので自分自身でやったのだ。とりあえず、頭がボサボサだったので、シャワーを浴び、一応、ほとんど写らないのだけど、ヒゲも剃った。それから、三脚を立てて一人撮影。タイマーの使い方がわからないので、マニュアルを探しに行ったり、ちょっと面倒だった。

三脚を立てた撮影の場合、その立ち位置がもう1つ決まりにくい。だけど、何度か撮影する内にすぐに位置関係はわかる。だけど、どうもお気に入りのポーズが見つからないので、NOMISのカタログをチェック。だけど、彼らのようにスマイルとか、粋な格好とか、できないなあ。結局、もうこれでいいでしょ!と最終的にエイヤーってな気分で片付けてしまったのが、今日アップする写真である。一応、NOMISのマーク・ソラーズのようなイメージでやったのですが、どうでしょうか?

ちなみにいつもオレはいろいろ考えている時、最終的にはエイ、ヤー!って気分で決めてしまう。極力、そういうふうにはしないようにしているが、いつまでも考えても決まらない時には、そうしてしまうしか何も始まらないからだ。それで、後々反省すれば勉強になるわけだしね。

ところで今日はバイタミンジブのメールが、かなりの勢いで来て、嬉しかったなあ。それで、なるべく早く振り込み案内メールを送り返したけど、とりあえずもう遅いので、あとは明日チェックしよう。