東京2020大会で初開催!スケートボード競技のコースデザイン発表 

東京オリンピック2020大会で初開催となるスケートボード競技のコースデザイン発表された。
平野歩夢の出場で、多くのスノーボーダーも気になっていることだろう。

©California Skateparks

スケートボード競技は、トリック(ジャンプ、空中動作、回転などの技)を行い、その技の難易度や高さ、スピードなどを評価する採点競技で、街の中を滑るようなコースで技を競う「ストリート」と、様々な曲面を組み合わせた形のコースで技を競う「パーク」の2種目がある。

パークコースデザインは、どちらかのスタンスに不利にならないような独自のアプローチで、これまでの大会を遥かにしのぐ綿密な設計になっているとのこと。さらに詳しくは、以下の公式サイトをチェックしよう!

https://tokyo2020.org/ja/news/news-20210402-05-ja?fbclid=IwAR3JMyylYpXP7KoAiKs4JVoTyLcEj7EsN6xwMgqJH8WmcYOehegL_GsFPD4