SANDBOXヘルメットのROSE CAMO 間もなく売り切れ必至!

 

まだまだ暑い日が続くというのに、早くも18-19シーズンの商戦が俄かにスタートしている。
各ショップの展示即売会では、新たなアジアンフィットとして安全性が格段に上がったSANDBOXヘルメットが大人気だ。

SANDBOXヘルメット ASIA FITは国際安全規格をクリア!

そんな中、驚くことに早くもこの時期に売り切れ必至のカラーが出て来た。
斬新なデザイン!ROSE CAMO(ローズカモ)だ。
元々は女性用のカラーデザインとしてリリースされたけれど、男性ライダーにも人気が高いようだ。

こちらのROSE CAMOは、代理店フィールドゲートでもひっきりなしに問い合わせが来ていて、間もなく日本にある倉庫から在庫が消える、とのこと。

「ほしいな。」と思ったら、「迷わず買っておこう!」とアドバイスしたい。

ちなみに、このROSE CAMOは、SANDBOXゴーグルとのコラボレーション・デザインにもなっているので、ぜひこの機会にゴーグルのご購入の検討も!
SANDBOXゴーグルは、どこにも負けないコストパフォーマンスが高いシフト・レンズ(※明るさによってレンズの色が変わる。)をリリースし、評判上々だ。

about Sandbox:
Sandbox(サンドボックス)は、カナダのレジェンド・プロスノーボーダーのケビン・サンサローンが、ムービープロダクションズとして、2004年に立ち上げられたブランド。
タレント性が豊かなライダーたちと数多くのシューティングを行っていたが、これまでの安全性一辺倒で遊び心のないヘルメットに不満を感じていた。
そこで 2007年、ケビンは、ファッションのエッセンスを強く打ち出したつば付きキャップ型のヘルメットをSandboxブランドとして発表!
このスタイリッシュなヘルメットは瞬く間にウィスラー・スキー場のローカルライダーたちに受け入れられた。
そして、スノーボーダーに留まらずオシャレに敏感なスキーヤーまでその勢いは波状!
Sandboxはセーフティさとファッション性を兼ね備えたヘルメットとして幅広く認知され、今、北米を中心に世界中にファンが拡大中だ。
スコッティ・バイン、ジェイミー・ニコルズなど、現在のスノーボードシーンを騒がす個性的なライダーが使用している他、カナダを代表するモーグルスキーヤーにも愛されている。
また平昌オリンピックでは、カナダ代表のローリー・ブルーアンが女子スロープスタイルで銀メダル獲得!
スロープスタイル&ビッグエアーの五輪種目で活躍した大久保勇利もSandboxヘルメットをかぶって、大きな話題となった。
2016年には女子最高峰のプロスノーボーダーの一人、マリー・フランス・ロイが所属するガールズライダー・スノーボード・ムービー、Full MoonにもSandboxはサポート。
彼女たちが映像の中でSandboxヘルメットを愛用する姿が紹介され、そのマリーたちの提案によってインパクト高いローズ柄のヘルメットもリリースされることになった。
Sandboは、レジェンドライダーであり、いつも滑り手のそばに寄りそうケビン・サンサローンが自らオーナーとしてオペレーションをしているからこそ、既存のスキー、スノーボードのヘルメットでは考えられなかったカラーリングやグラフィックを生み出している。カナダで最も人気が高いオシャレ・ヘルメットだ。

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(株)フィールドゲート
ディーエムケー・グローバル事業部
Tel: 03-5825-8187
e-mail: info@fieldgate.jp


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