春になってシーズンへの終了に寂しい思いをしている人もいるだろうけど、この夏もオフ施設で頑張るぞ!と思っているライダーもいるに違いない。
そこで、夏に向かって気になるSANDBOXのSS21モデルのNEWカラーをご紹介しよう。

こちらのTAGは、この夏の注目の新カラーだ。グラフィティ・ライターがデザインが手がけたもので、遊び心に溢れたグラフィック。この夏のスノーボードをさらに楽しくしてくれそうだ。
ホワイトに近いような明るめのカラーは、暑さ対策にもなるだろう。

夏場のにSANDBOXヘルメットを推す理由!

・キングスなどの屋外施設ではヘルメット必須  
・春夏用セカンドヘルメットに最適
・屋外施設は水に濡れるので速乾性のあるインナー&パットが必需
・LOWRIDERは軽い



そして、SANDBOXと言えば、ツバ付きのCLASSIC 2.0モデル
その中でもオススメのカラーは、以下のFestival、Bermuda Camo、Acid Washだ。

このLOW RIDERというモデルは、元々、ウェイクボード用に作られているので、水に強い特徴がある。
残念ながら、雪上使用での国際的な安全基準はカバーしていないが、春のライディングでちょっと手軽にヘルメットを使用したいという方にもオススメ。

内部の衝撃吸収材は柔らかなEVAを使用。とてもかぶり心地がよく、耐水性にも優れていて汗で濡れてもすぐ乾き、もちろん水洗いもできます。
ウェイクボード以外にもカヌーやSUPなどでも大活躍。また水に濡れるような屋外ジャンプ施設やサマーゲレンデ、インラインスキーなどでも活用できます。
エアベント付きで通気性も確保。ヘルメットのシルエットを損なうことの内容に設計されたベントは穴だらけのヘルメットとは一線を画すデザインです。
薄型ソフトコアなので、頭が大きいと思っている方でも思った以上に小さなサイズを装着することができます。
シルエットがすっきりしており、ヘルメット装着でありがちな頭だけが大きく見えることがなくなります。
すべてのLOWRIDERヘルメットのウォータースポーツフィットパッドは、耐久性と速乾性を兼ね備えた伸縮性のある素材を使用しています。

about Sandbox:
Sandbox(サンドボックス)は、カナダのレジェンド・プロスノーボーダーのケビン・サンサローンが、ムービープロダクションズとして、2004年に立ち上げられたブランド。
タレント性が豊かなライダーたちと数多くのシューティングを行っていたが、これまでの安全性一辺倒で遊び心のないヘルメットに不満を感じていた。そこで 2007年、ケビンはファッションのエッセンスを強く打ち出したつば付きキャップ型のヘルメットをSandboxブランドとして発表!
このスタイリッシュなヘルメットは瞬く間にウィスラー・スキー場のローカルライダーたちに受け入れられた。その勢いは、スノーボーダーに留まらずオシャレに敏感なスキーヤーまでその勢いは波状した。Sandboxはセーフティさとファッション性を兼ね備えたヘルメットとして幅広く認知され、北米を中心に世界中にファンが拡大された。
スコッティ・バイン、ジェイミー・ニコルズなど、現在のスノーボードシーンを騒がす個性的なライダーも使用している。
Sandboxは、ライダーズ・ドライビング・ブランドで、雪上でライディングする人の声を尊重し、既存のスキー、スノーボードのヘルメットでは考えられなかったカラーリングやグラフィックを生み出している。カナダで最も人気が高いヘルメット

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