W杯オーストリア大会ビッグエアで荻原大翔と長谷川帝勝が決勝へ

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オーストリア・クライシュベルクでビッグエア4戦目の男子予選が行われ、荻原大翔が2組トップで全体でも最高の183・25点を挙げ決勝に進出!
木俣椋真も同組3位で予選突破。
また1組からは2位の長谷川帝勝と4位の木村葵来が決勝に進んだ。男子は予選トップ10人の選手が決勝へ進むルールとなっている。
日本のヤングガンズが、遂に最終戦で花開く予感が漂って来たぞ。

国武大晃は12位、大塚健は28位、飛田流輝は34位で予選落ちした。残念ながら北京オリンピックに選ばれた3人は、最終戦で苦杯を飲んだ。

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男子予選結果詳細
https://medias3.fis-ski.com/pdf/2023/SB/6120/2023SB6120RLQ.pdf

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