SANDBOXライダーの初滑り報告!宗野かれん 編

先日の東京雪祭2020にも出場し、今季も活躍が楽しみな宗野かれんから初滑り報告!
フリーライディングはもちろん、ジャンプやジブなどあらゆるステージでレベル高い滑りをする彼女から、今季も目が離せません。

今シーズンも軽井沢プリンスホテルスキー場でシーズンインして来ました!
晴天で気温も20度ありポカポカで最高でした🔅

私は、CLASSIC 2.0 SNOW ASIAFIT・XS/Sサイズをいつも使っています。

今年はスキー場でもマスクを付けないといけない所が多いと思います。
Sandboxのヘルメットはバラクラバとも相性良いし、バラクラバでは暑いなって時も普通のマスクと合わせても頭が大きくなる事なく、可愛いシルエットで被れます♡
コロナ対策ばっちりで、今年も最高のシーズンにしましょう〜🌼🌼

ライダー宗野かれんの使用カラー:NightGdnは、以下のBEEFIVEで発売中!残りスーパーリミテッドです。
https://beefive.theshop.jp/items/31461542

about Sandbox:
Sandbox(サンドボックス)は、カナダのレジェンド・プロスノーボーダーのケビン・サンサローンが、ムービープロダクションズとして、2004年に立ち上げられたブランド。
タレント性が豊かなライダーたちと数多くのシューティングを行っていたが、これまでの安全性一辺倒で遊び心のないヘルメットに不満を感じていた。そこで 2007年、ケビンはファッションのエッセンスを強く打ち出したつば付きキャップ型のヘルメットをSandboxブランドとして発表!
このスタイリッシュなヘルメットは瞬く間にウィスラー・スキー場のローカルライダーたちに受け入れられた。その勢いは、スノーボーダーに留まらずオシャレに敏感なスキーヤーまでその勢いは波状した。Sandboxはセーフティさとファッション性を兼ね備えたヘルメットとして幅広く認知され、北米を中心に世界中にファンが拡大された。
スコッティ・バイン、ジェイミー・ニコルズなど、現在のスノーボードシーンを騒がす個性的なライダーも使用している。
Sandboxは、ライダーズ・ドライビング・ブランドで、雪上でライディングする人の声を尊重し、既存のスキー、スノーボードのヘルメットでは考えられなかったカラーリングやグラフィックを生み出している。カナダで最も人気が高いヘルメット
CAPiTAのオーナー、ブルー・モンゴメリー氏やレジェンドライダー、デヴァン・ウォルッシュなども愛用されており、スノーボード業界で最も敬愛されているヘルメット・ブランドでもある。

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