ルスツリゾート直結・コンドミニアムスタイルのプレミアムホテル 「The Vale Rusutsu」が2020年12月18日(金) にグランドオープン!

ルスツリゾート(加森観光株式会社、本社:札幌市中央区、取締役社長:加森 久丈)は、 リゾート内にホテルコンドミニアム「The Vale Rusutsu(ザ・ヴェール・ルスツ)」を2020年12月18日(金) 新たにオープンいたします。

自然との一体感をコンセプトに設計された The Vale Rusutsu は、大きな窓から差し込む日差しがお部屋を明るく照らし、夕焼けから夕暮れ時は山々に沈む夕日の美しさに心惹かれます。お部屋からの景色は、スキー場やゴルフ場、支笏洞爺国立公園の山並みを一望でき、新緑や紅葉、白銀の雪景色へと移ろう四季折々表情を変える景観を楽しめます。

客室は51.57㎡~286.11㎡の全10タイプ。長期滞在に備え生活空間を広く取ったレイアウトに、生活に必要な家電・システムキッチン・食器等も完備。上質なくつろぎと高い機能性を重視した空間デザインとなっています。2019年7月にオープンした「ルスツ温泉・・ことぶきの湯」に隣接した好立地で、他にもダイニングやショップなどのリゾート施設も直結しており快適に移動ができます。夏はゴルフや遊園地に各種アクティビティ、冬はスキーイン・スキーアウトで、カップルから3世代ファミリーまでリゾートライフを満喫できます。

各ユニットは分譲販売されており宿泊利用だけでなく所有することが可能です。購入した物件は自身の利用はもちろん使用していない期間を客室として貸し、ホテル売上に応じてペイバックを得ることもできます。また、物件のオーナーにはルスツリゾート内で各種優待サービスがあります。不動産の管理は、ニセコ地区で多数のコンドミニアム運営を手掛ける 株式会社Niseko Alpine Developments (NISADE) により運営されます。

ルスツリゾートでは新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、Go To トラベルキャンペーン感染防止策「新型コロナウイルス感染症予防取組宣言」や、北海道が掲げる「新北海道スタイル安心宣言」に基づき、旅行者の皆様が安心安全にご利用頂く為の対策を行っております。またコロナ禍における新しい旅のスタイルとして、テイクアウトメニューなどにも力を入れております。コンドミニアムホテル「The Vale Rusutsu」では、3密を避けたプライベートで上質な空間でのリゾートステイをご提案いたします。