上手いも下手もプロもアマも関係なし!ヘルメットをかぶりましょう!!

まだまだ国内でのヘルメット使用率の低さに、海外では大きな驚きです。
これまで国際的なスキー場において、どれだけの人がヘルメットをかぶっていたか見た方も多いことでしょう。そう、国際的には、もはやあたり前のヘルメットなのです!

ヘルメットをかぶっている人ってうまい人?
ヘルメットをかぶると目立つ!?

いやいや、そんなの関係ないです!
怪我をしないために。死なないために。自分が「いいな!」と思うヘルメットをかぶってくれればいいと思います。

SANDBOXヘルメットのPRページですが、他のメーカーでも国際基準をクリアした高品質ヘルメットはあります。
ぜひ、自分に合いそうなヘルメットを持って、週末のスノーボーディングにお出かけください。

何度も言うけど、初心者も上級者も関係ないです。
フラットな斜面ほど転倒の衝撃は大きいもの。

あまり表立って伝えてられませんが、毎年、ヘルメットをかぶらないことで、シリアスな怪我、最悪の事態では死亡事故も起きています。

本当に気を付けてください。

週末のスノーボーディングはヘルメットをかぶって安全率を高めて楽しいスノーボーディングを!!
注:ヘルメットをしたからと言って完全に怪我から絶対に守られるわけはありません。あくまでも、あなたの危険リスク軽減するサポーターがヘルメットです。

Sandbox 2019-20 カタログ
https://issuu.com/fieldgate/docs/sb1920_______web_

about Sandbox:
Sandbox(サンドボックス)は、カナダのレジェンド・プロスノーボーダーのケビン・サンサローンが、ムービープロダクションズとして、2004年に立ち上げられたブランド。
タレント性が豊かなライダーたちと数多くのシューティングを行っていたが、これまでの安全性一辺倒で遊び心のないヘルメットに不満を感じていた。
そこで 2007年、ケビンは、ファッションのエッセンスを強く打ち出したつば付きキャップ型のヘルメットをSandboxブランドとして発表!
このスタイリッシュなヘルメットは瞬く間にウィスラー・スキー場のローカルライダーたちに受け入れられた。
そして、スノーボーダーに留まらずオシャレに敏感なスキーヤーまでその勢いは波状!
Sandboxはセーフティさとファッション性を兼ね備えたヘルメットとして幅広く認知され、北米を中心に世界中にファンが拡大された。
スコッティ・バイン、ジェイミー・ニコルズなど、現在のスノーボードシーンを騒がす個性的なライダーが使用している他、カナダを代表するモーグルスキーヤーにも愛されている。
また平昌オリンピックでは、カナダ代表のローリー・ブルーアンが女子スロープスタイルで銀メダル獲得!
スロープスタイル&ビッグエアーの五輪種目で活躍した大久保勇利もSandboxヘルメットをかぶって、大きな話題となった。
2016年には女子最高峰のプロスノーボーダーの一人、マリー・フランス・ロイが所属するガールズライダー・スノーボード・ムービー、Full MoonにもSandboxはサポート。
彼女たちが映像の中でSandboxヘルメットを愛用する姿が紹介され、そのマリーたちの提案によってインパクト高いローズ柄のヘルメットもリリースされることになった。
Sandboxは、レジェンドライダーであり、いつも滑り手のそばに寄りそうケビン・サンサローンが自らオーナーとしてオペレーションをしているからこそ、既存のスキー、スノーボードのヘルメットでは考えられなかったカラーリングやグラフィックを生み出している。カナダで最も人気が高いオシャレ・ヘルメット。

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Tel: 03-5825-8187
e-mail: info@fieldgate.jp

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