これで不死身!?ぶっ飛び過ぎたライダーの衝撃映像

これで不死身!?ぶっ飛び過ぎたライダーの衝撃映像が公開された。

ジャンプしているのは、ノルウェー出身のトーマス・アイヴァーセン。
完全にスピードの判断を誤り、ぶっ飛び過ぎている。安全なランディングゾーンを超えて、あきらかに斜度がないところまで飛んで行ってしまったのだ。

記者の友人は、同じようなシチュエーションで大怪我をしシーズンを棒に振ってしまったが、彼はここまで飛んで大丈夫だったのだろうか?
転んだ後、トーマスは普通に起きているので、大事には至らなかったようだ。

以前、ビッグエアー大会に参加していたオリンピック選手、広野あさみは着地の軽減を減らすために、「あえて転んで逃げることある」が言っていた。
今回も同じようなケースだったようだ。
おそらくチャクろうとして耐えていたら、大きな怪我をしていたであろう。