Sandoxヘルメットがスノーボーダーに愛される3つの理由

 

シーズンインが間近となり、スノーボードの身支度が気になるこの頃。
特に最近は、スノーボーダーの方の安全認識が大きく変化し、ヒップや手首のプロテクターだけではなく、ヘルメットを使用する方が増えて来ました。
欧米では、すでに9割近くのスノーボーダーがヘルメットをかぶっていて、これからますますスノーボーダーのヘルメットの使用が増えていくことは間違いありません。

そこで、スノーボーダーに大人気のヘルメット、Sandboxがなぜこれほどまでにスノーボーダーに愛されるのか?
紐解いていきましょう。その理由に、きっとみなさんもご納得されることでしょう。

理由1 すっきりとしたデザイン

一見、ヘルメットはどこのブランドであろうが、同じようなシェイプに見えるかもしれません。
しかし、Sandboxヘルメットをかぶってみると、みなさんすぐに気づきます。それは、どのヘルメット・ブランドよりもすっきりとしたデザインで、スタイリングということです。
Sandboxは、国際安全基準をクリアしながら、極力、無駄を省いたシェイプに努めています。
だから、他のメーカーのヘルメットをかぶった時、頭が大きく見えてしまうという方でも、Sandboxをかぶるとすっきりとしてカッコ良く見えることでしょう。
Sandboxは、誕生した時からこのすっきりとしたデザインを心がけて、オシャレに敏感なライダーたちに受け入れられたのです。

理由2 プレミアムなペイント仕上げ

「安全を考えてヘルメットをかぶる。」というスノーボーダーは多いと思いますが、「Sandboxヘルメットはオシャレだからかぶりたい!」という気持ちにさせてくれます。
その大きな要因は、プレミアムなペイント仕上げ。
過去のヘルメット・ブランドには考えれなかった、スペース柄のデザイン。ブラックも含めたカモ柄。リム、キャップの裏側だけ独特なカラーを施したデザイン。人気スノーボード・メディア、トランス誌とのコラボなど。
Sandboxは常に斬新なデザインで、ウィンター・ヘルメットのデザインにレボリューションを与えて来ました。
一見すると、ブラックでも、そこはマット地だったり、細かいところまでスノーボーダーを喜ばすプレミアな仕上げに努めています。

理由3 ライダーズ・ドライビング

Sandboxには、世界中のライダーたちがチームに所属しています。スノーボード、ウェイクボードなどウィンターからサマーまで様々な分野のプロ・アスリートたちがいて、より良いヘルメット作りのためにワークしてくれています。デザイン、シェイプの細部までライダーたちの意見は取り入れられ、ヘッドフォンの使用も可能にしたのもライダーの意見のお蔭。
Sandboxを誕生させたのは、カナダのレジェンド・ライダー、ケビン・サンサローン。そしてさらに若い力が常にヘルメットの斬新な作りを更新し続ける役割を行っているのです。その中には、オリンピックでメダルを獲得した選手、X Gamesで金メダルに輝いたスターまで含まれています。ブランドが生まれてから一貫して、Sandboxはライダーたちが運営しているライダーズ・ドライビング・カンパニーです。


about Sandbox:
Sandbox(サンドボックス)は、カナダのレジェンド・プロスノーボーダーのケビン・サンサローンが、ムービープロダクションズとして、2004年に立ち上げられたブランド。
タレント性が豊かなライダーたちと数多くのシューティングを行っていたが、これまでの安全性一辺倒で遊び心のないヘルメットに不満を感じていた。
そこで 2007年、ケビンは、ファッションのエッセンスを強く打ち出したつば付きキャップ型のヘルメットをSandboxブランドとして発表!
このスタイリッシュなヘルメットは瞬く間にウィスラー・スキー場のローカルライダーたちに受け入れられた。
そして、スノーボーダーに留まらずオシャレに敏感なスキーヤーまでその勢いは波状!
Sandboxはセーフティさとファッション性を兼ね備えたヘルメットとして幅広く認知され、今、北米を中心に世界中にファンが拡大中だ。
スコッティ・バイン、ジェイミー・ニコルズなど、現在のスノーボードシーンを騒がす個性的なライダーが使用している他、カナダを代表するモーグルスキーヤーにも愛されている。
また平昌オリンピックでは、カナダ代表のローリー・ブルーアンが女子スロープスタイルで銀メダル獲得!
スロープスタイル&ビッグエアーの五輪種目で活躍した大久保勇利もSandboxヘルメットをかぶって、大きな話題となった。
2016年には女子最高峰のプロスノーボーダーの一人、マリー・フランス・ロイが所属するガールズライダー・スノーボード・ムービー、Full MoonにもSandboxはサポート。
彼女たちが映像の中でSandboxヘルメットを愛用する姿が紹介され、そのマリーたちの提案によってインパクト高いローズ柄のヘルメットもリリースされることになった。
Sandboは、レジェンドライダーであり、いつも滑り手のそばに寄りそうケビン・サンサローンが自らオーナーとしてオペレーションをしているからこそ、既存のスキー、スノーボードのヘルメットでは考えられなかったカラーリングやグラフィックを生み出している。カナダで最も人気が高いオシャレ・ヘルメットだ。

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