SandboxのSHIFT LENSならレンズの交換がいらない

 

SandboxのSHIFT LENSならレンズの交換がいらない!目まぐるしく変わる天候にもレンズが自然に対応!!

スノーボードを最高に楽しむには快適な視界の確保は欠かせません。
自然と遊ぶスポーツだからこそ、天候の変化は当然のようにやって来ます。
オープンからクローズまで、飽きることなく滑り続けるテンションの日もあります。
視界の変化は色々なシチュエーションの中で存在します。

sandboxの“POLARIZED SHIFT LENS”ならそんな変化にもレンズ交換なしにストレスなく滑り続けることができます。


照り返しなど不必要な角度から目に入り込んでくる光を抑えることにより、目の疲労が圧倒的に軽減します。雪の中では見辛い細かい地形の変化なども陰影が分かりやすくなり思い描いたラインを刻むことが楽しくなります。これがこのレンズの一つ目の特徴の”偏光”の機能。

そしてもう一つの特徴が“調光”機能
紫外線の強さによりレンズの色がクリアからブラックに変化していきます。晴れた日、曇った日、ナイターなどでも優れた視界を確保することができます。
一日中ストレスのない素晴らしいスノーボードを楽しむ。そんな最高の一日にこれらの2つ機能は必ず助けになります。

sandboxのゴーグル
平面の”THE KINGPIN”
球面の”THE BOSS”
の両モデルにPOLARIZED SHIFT LENSのラインナップがあります。
交換レンズを持ち歩かない。
スマートな一日をお過ごしください。

about Sandbox:
Sandbox(サンドボックス)は、カナダのレジェンド・プロスノーボーダーのケビン・サンサローンが、ムービープロダクションズとして、2004年に立ち上げられたブランド。
タレント性が豊かなライダーたちと数多くのシューティングを行っていたが、これまでの安全性一辺倒で遊び心のないヘルメットに不満を感じていた。
そこで 2007年、ケビンは、ファッションのエッセンスを強く打ち出したつば付きキャップ型のヘルメットをSandboxブランドとして発表!
このスタイリッシュなヘルメットは瞬く間にウィスラー・スキー場のローカルライダーたちに受け入れられた。
そして、スノーボーダーに留まらずオシャレに敏感なスキーヤーまでその勢いは波状!
Sandboxはセーフティさとファッション性を兼ね備えたヘルメットとして幅広く認知され、今、北米を中心に世界中にファンが拡大中だ。
スコッティ・バイン、ジェイミー・ニコルズなど、現在のスノーボードシーンを騒がす個性的なライダーが使用している他、カナダを代表するモーグルスキーヤーにも愛されている。
また平昌オリンピックでは、カナダ代表のローリー・ブルーアンが女子スロープスタイルで銀メダル獲得!
スロープスタイル&ビッグエアーの五輪種目で活躍した大久保勇利もSandboxヘルメットをかぶって、大きな話題となった。
2016年には女子最高峰のプロスノーボーダーの一人、マリー・フランス・ロイが所属するガールズライダー・スノーボード・ムービー、Full MoonにもSandboxはサポート。
彼女たちが映像の中でSandboxヘルメットを愛用する姿が紹介され、そのマリーたちの提案によってインパクト高いローズ柄のヘルメットもリリースされることになった。
Sandboは、レジェンドライダーであり、いつも滑り手のそばに寄りそうケビン・サンサローンが自らオーナーとしてオペレーションをしているからこそ、既存のスキー、スノーボードのヘルメットでは考えられなかったカラーリングやグラフィックを生み出している。カナダで最も人気が高いオシャレ・ヘルメットだ。

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