Sandboxライダー吉田育代のかぶり方

 

オシャレなSandboxヘルメットは、そのかぶり方もそれぞれのライダーで個性的。
ライダーの吉田育代のかぶり方は、Sandboxライダーに多い「ヘルメットの中に付けちゃう派」。
ぜひご参考にして、それぞれのヘルメットのかぶり方をお楽しみください!

【私のヘルメットの被り方】
194channelのヘルメットはこうやってかぶってます。

かぶる順🎩
👉バラクラバ(sandbox)
👉ビーニー(BONX)
👉ゴーグル(sandbox)
👉ヘルメット(sandbox)


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私はヘルメットの中に全部付けちゃう派です♡.
耳より前の髪の毛は、バラクラバの中でモジャモジャするので外に出しちゃいます😂.
こんな感じで完成🤗

 

about Sandbox:
Sandbox(サンドボックス)は、カナダのレジェンド・プロスノーボーダーのケビン・サンサローンが、ムービープロダクションズとして、2004年に立ち上げられたブランド。
ウィスラーを拠点にタレント性が豊かなライダーたちと数多くのシューティングを行っていたが、上級パークがヘルメット義務化に!そこで、ケビンはファッションのエッセンスを強く打ち出したつば付きキャップ型のヘルメットをSandboxブランドとして発表!
このスタイリッシュなヘルメットは瞬く間にウィスラー・スキー場のローカルライダーたちに受け入れられた。
そして、スノーボーダーに留まらずオシャレに敏感なスキーヤーまでその勢いは波状!
Sandboxはセーフティさとファッション性を兼ね備えたヘルメットとして幅広く認知され、今、北米を中心に世界中にファンが拡大中だ。
スコッティ・バイン、ジェイミー・ニコルズなど、現在のスノーボードシーンを騒がす個性的なライダーが使用している他、カナダを代表するモーグルスキーヤーにも愛されている。
また平昌オリンピックでは、カナダ代表のローリー・ブルーアンが女子スロープスタイルで銀メダル獲得!
スロープスタイル&ビッグエアーの五輪種目で活躍した大久保勇利もSandboxヘルメットをかぶって、大きな話題となった。
Sandboxは、レジェンドライダーであり、いつも滑り手のそばに寄りそうケビン・サンサローンが自らオーナーとしてオペレーションをしているからこそ、既存のスキー、スノーボードのヘルメットでは考えられなかったカラーリングやグラフィックを生み出している。カナダで最も人気が高いオシャレ・ヘルメット。

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