Sandboxアクセサリーご紹介!

 

Sandbox(サンドボックス)と言えば、カナダ・ウィスラー発の人気ヘルメットとして有名だけど、
最近ではアクセサリーもファンの間で人気が高まっています。
そこで、Sandboxにはこんなアクセサリーがありますよ!というご紹介。

NINJA KOOZIE

まずご紹介するのは、まるで忍者のような佇まいに変身し、寒さから頭や首元を守るNINJA KOOZIE(ニンジャ・クージー)。
95%ポリエステル、5%のスパンデックス生地で付け心地も抜群に良く快適です!
国内においてはほぼ在庫ナシなので、見つけたらお早めにご購入を!

 

NECK TUBE

次に紹介するのは、首元だけを温かくするNeck Tube(ネックチューブ)。
頭からすっぽり被るのに違和感はあるけど、首元を温かくしたいという方にオススメです。そして、頭はビーニーはヘルメットでカバーというスタイル。
ちなみにこちらの商品、国内在庫はなしで、もし見つけたら超ラッキー!

COACH’S JACKET

こちらのコーチジャケットは、ライダーたちの意見を取り入れ、そのシェイプ、着幅や裾の長さにこだわった商品。代理店スタッフも愛用しています!

以下、ネットショップのBEEFIVEでも絶賛販売中!!
https://beefive.theshop.jp/items/5508022

 

about Sandbox:
Sandbox(サンドボックス)は、カナダのレジェンド・プロスノーボーダーのケビン・サンサローンが、ムービープロダクションズとして、2004年に立ち上げられたブランド。
タレント性が豊かなライダーたちと数多くのシューティングを行っていたが、これまでの安全性一辺倒で遊び心のないヘルメットに不満を感じていた。
そこで 2007年、ケビンは、ファッションのエッセンスを強く打ち出したつば付きキャップ型のヘルメットをSandboxブランドとして発表!
このスタイリッシュなヘルメットは瞬く間にウィスラー・スキー場のローカルライダーたちに受け入れられた。
そして、スノーボーダーに留まらずオシャレに敏感なスキーヤーまでその勢いは波状!
Sandboxはセーフティさとファッション性を兼ね備えたヘルメットとして幅広く認知され、今、北米を中心に世界中にファンが拡大中だ。
スコッティ・バイン、ジェイミー・ニコルズなど、現在のスノーボードシーンを騒がす個性的なライダーが使用している他、カナダを代表するモーグルスキーヤーにも愛されている。
また平昌オリンピックでは、カナダ代表のローリー・ブルーアンが女子スロープスタイルで銀メダル獲得!
スロープスタイル&ビッグエアーの五輪種目で活躍した大久保勇利もSandboxヘルメットをかぶって、大きな話題となった。
2016年には女子最高峰のプロスノーボーダーの一人、マリー・フランス・ロイが所属するガールズライダー・スノーボード・ムービー、Full MoonにもSandboxはサポート。
彼女たちが映像の中でSandboxヘルメットを愛用する姿が紹介され、そのマリーたちの提案によってインパクト高いローズ柄のヘルメットもリリースされることになった。
Sandboは、レジェンドライダーであり、いつも滑り手のそばに寄りそうケビン・サンサローンが自らオーナーとしてオペレーションをしているからこそ、既存のスキー、スノーボードのヘルメットでは考えられなかったカラーリングやグラフィックを生み出している。カナダで最も人気が高いオシャレ・ヘルメットだ。

Sandbox Facebook
https://www.facebook.com/sandboxjapan

NEW!!! Sandbox Instagram
https://www.instagram.com/sandboxjapan/?hl=ja

お問い合わせ先
(株)フィールドゲート
ディーエムケー・グローバル事業部
Tel: 03-5825-8187
e-mail: info@fieldgate.jp


http://www.sandboxland.com