SANDBOXヘルメットのフィットパッドで18通りのカスタマイズ可能!

 

スノーボーダーに大人気ヘルメット、SANDBOXはなんと18通りものカスタマイズができて、あなた好みのフィットが可能!
ビーニーをかぶったり、ちょっと薄めのバラクラバだったり、状況によってサイズ感も変わるけど、そんな時でもこのフィットパットで自由に調整できる。

sandboxのヘルメットには快適性をカスタマイズするため、脱着可能なフィットパッドが装備されています。


フィットパッドはオデコと後頭部、頭頂部の3ヶ所に装着することができます。
フィットパッドは厚みが2種類あります。標準で装着されているのは薄いフィットパッドです。ぐらついたりする場合には厚いものに変更してみて下さい。

前後厚みを変えてみたり、位置をズラしてみたり、全て取り外してみたり、自分好みのカスタマイズを楽しんで見てください。

また、頭頂部のフィットパッドは”ビッグゴーグルバンパー”と言う名称をつけております。
その意味は大きなゴーグルを装着したときに、ヘルメットが干渉してゴーグルを押し下げてしまわないように、頭頂部のパッドの厚みを変更することによりヘルメット自体が上に上がり、ストレスなくフィットするようになります。
そしてゴーグルとの関係性以外にもかぶりの深さを調節することもできるので、フィッティングの時に当たって違和感がある箇所を解消できることもあります。

全てのフィットパッドを使えば18通りのカスタマイズが可能です。
店頭でさっとかぶるだけではなく、フィットパッドの脱着もぜひ試して下さい。きっとあなたに合うヘルメットが見つかるはずです。

 

about Sandbox:
Sandbox(サンドボックス)は、カナダのレジェンド・プロスノーボーダーのケビン・サンサローンが、ムービープロダクションズとして、2004年に立ち上げられたブランド。
タレント性が豊かなライダーたちと数多くのシューティングを行っていたが、これまでの安全性一辺倒で遊び心のないヘルメットに不満を感じていた。
そこで 2007年、ケビンは、ファッションのエッセンスを強く打ち出したつば付きキャップ型のヘルメットをSandboxブランドとして発表!
このスタイリッシュなヘルメットは瞬く間にウィスラー・スキー場のローカルライダーたちに受け入れられた。
そして、スノーボーダーに留まらずオシャレに敏感なスキーヤーまでその勢いは波状!
Sandboxはセーフティさとファッション性を兼ね備えたヘルメットとして幅広く認知され、今、北米を中心に世界中にファンが拡大中だ。
スコッティ・バイン、ジェイミー・ニコルズなど、現在のスノーボードシーンを騒がす個性的なライダーが使用している他、カナダを代表するモーグルスキーヤーにも愛されている。
また平昌オリンピックでは、カナダ代表のローリー・ブルーアンが女子スロープスタイルで銀メダル獲得!
スロープスタイル&ビッグエアーの五輪種目で活躍した大久保勇利もSandboxヘルメットをかぶって、大きな話題となった。
2016年には女子最高峰のプロスノーボーダーの一人、マリー・フランス・ロイが所属するガールズライダー・スノーボード・ムービー、Full MoonにもSandboxはサポート。
彼女たちが映像の中でSandboxヘルメットを愛用する姿が紹介され、そのマリーたちの提案によってインパクト高いローズ柄のヘルメットもリリースされることになった。
Sandboは、レジェンドライダーであり、いつも滑り手のそばに寄りそうケビン・サンサローンが自らオーナーとしてオペレーションをしているからこそ、既存のスキー、スノーボードのヘルメットでは考えられなかったカラーリングやグラフィックを生み出している。カナダで最も人気が高いオシャレ・ヘルメットだ。

Sandbox Facebook
https://www.facebook.com/sandboxjapan

NEW!!! Sandbox Instagram
https://www.instagram.com/sandboxjapan/?hl=ja

お問い合わせ先
(株)フィールドゲート
ディーエムケー・グローバル事業部
Tel: 03-5825-8187
e-mail: info@fieldgate.jp


http://www.sandboxland.com