PEAK撮影ぶっ飛び戦士集結!

PEAK撮影10日目。本日は松澤クリエィティブ・ディレクター/フィルマーの最終撮影日だ。フィナーレを祝うかのようにPEAKファイナル・セッション初の快晴だ!

ステップ・アップのデカ台で今日もぶちきれていたトースタイン。

カナダならではの真っ青な空が広がる中、ライダーたちもテンション上がりまくり。ぶっ飛び戦士が集まった。

このニュース・コーナーでは常連となって来たトースタイン・ホグモを初め、NOMISの有望株ジョーダンや、田中幸、さらにはブラッコムのパーク王アンドレ・ベノワまでやって来た。

Child Supportの撮影も総長ショーン・ジョンソン指揮の下、ガンガンに行われた。いつになくシモン・チェンバレンのテンションが異様に高かったのが印象的だった。
そしてジョー・セクストン、ジェド・アンダーソンが新時代のスタイルを見せれば、マーク・ソラーズがこれぞプロ!というスタイルぶち噛ましのエアーを決めていた。

下山した後は、ケビン・ヤングのレジェンド・インタビューが行われた。
ロデオ・フリップを命名した秘話など、あまり知られていない事実の証言があり、かなり注目のインタビュー内容だった。

総長ジョンソンが映像確認。

今では二児のパパのケビン。

本日の映像はPEAK公式webサイトで披露するので、お楽しみに!


http://peaksnowboard.com/