國母和宏 日本のシーンにあって海外のシーンにないモノ→ S◯Jのアホども

 

かなり危険だけど、かなりおもしろい!Epic Snowboariding Magazineから、國母和宏のPLOLINEがアップされ、大きな反響を得ているのでご紹介しよう。

極めて強烈なのは、Q.「日本のシーンにあって海外のシーンにないモノ」で、回答が「S◯Jのアホども。 オリンピックに出たい子はオリンピックと引き換えにその先を潰されてる。俺が出たときは一緒になって戦ってくれたコーチ、役員がいた。」
との回答。
当時のコーチに感謝しつつも組織に対して辛辣なメッセージ。

また、Q.「一番あがったメイク」に回答で、
「X Games。その時は2位か3位だっんだけど、ファイナル3本全部違うルーティンして、仲間は俺の滑りでアガッて、ジャッジにはキレてた。あとはSTONPの最後の作品のツアー終わった後は達成感で最高に気持ち良かった。やっぱ自分と仲間がアガれるのが最高だね。」
との回答。

その他、興味深い内容盛りだくさんので、ぜひチェックしてみよう!

https://epic-snowboardingmagazine.com/articles/proline/kazuhiro-kokubo

このEpicマガジン、今後もどんなコンテンツをリリースするのか楽しみだ!