【動画】初代オリンピック金メダリスト!ジャン・シーメンの現在

長野オリンピックは、初めてスノーボード種目が採用され、スーパーG(アルペン競技)とハーフパイプが行われた。
そこには、テリエ・ハーコンセンの姿はなかったが、ノルウェーからは当時テリエのライバルとも言われた。
ダニエル・フランクが出場し銀メダルを獲得。
そしてアメリカからはUS OPENで優勝したことがあるトッド・リチャーズが出場。
カナダからはチャックフリップを開発したマイク・マイケルチャックも出場した。

しかし、金メダルを獲ったのは、当時、ノーマークだったスイスのジャン・シーメン。
そして、この頃、プロ大会の方では活躍していなかったが、すでにワールドカップで活躍していたアメリカのロス・パワーズが銅メダル。

前置きは長くなったが、あの当時、まさかの金メダルを獲得したジャン・シーメンの現在を記した最新映像、Season Edit 18 19です。