DANG SHADES 平岡卓ら、それぞれのプロスノーボーダーのデザインが登場!!

アイウェア・ブランド「DANG SHADES」(ダン・シェイディーズ)より、2019-2020FALL/WINTERラインとして、2フレームから全6カラーが、2019年10月11日(金)より店頭発売スタートすることが決定した。


今回の新ラインの注目するポイントは、DANG SHADESがサポートする日本人プロ・スノーボーダーの3人から、それぞれのデザイン・モデルがリリースされる点です。

中村貴之は、LOCOのブラック・マットのフレーム・シェイプをベースに、お馴染みのビール瓶柄のプリントをして、人気急上昇中のクローム・ミラーの偏光レンズと組み合わせたモデルになります。

赤田佑弥は、LOCOのブラック・マットのフレーム・シェイプをベースに、テンプル・フレームの内側へ、スノーボーダーらしく、スノーフレーク(雪の結晶)柄のプリントをし、定番のブラック・スモークの偏光レンズと組み合わせたモデルになります。

そして今回、初登場となる平岡卓のデザインは、ブラック・マットのLOCOのフレーム・シェイプをベースに、LOCOではあまり無い「DANG」のメタル・ロゴを採用し、ロゴの下にネイビーとホワイトのラインを入れ、ブラック・スモークの偏光レンズと組み合わせたモデルになります。

またLOCOフレームからは、ORIGINALフレームでリリースした際、多くのご要望を頂いたブラック・ソフト・フレームに、ハイコントラストレンズを搭載したモデルが登場します。今回のLOCOのハイコントラストレンズは、ORIGINALのモデルよりも、1段階レンズの濃度を上げて、対面した際に、掛けている人の目が見え辛い仕様になっています。

更に今年から新たに登場した小さめのボスリントンがフレーム・ベースの「ZENITH」(ゼニス)より、ブラック・ソフト・フレームにクローム・ミラーの偏光レンズ、そしてソリッド・グリーンの偏光レンズを、それぞれ搭載した2カラーが登場になります。

LOCOとZENITHは偏光レンズ搭載モデルが5,000円+税で、LOCOのハイコントラストレンズ搭載モデルが4,600円+税になります。

いよいよ間近と迫ってきた東京で開催されるオリンピックとなる2020年に向けて、DANG
SHADESがサポートするアスリートがデザインしたモデルを掛けて、雪山等での皆様のアクティブライフスタイル・シーンを、より華やかにして頂けることを願っています。
また彼らトップ・アスリート達が認めたクオリティを持ちつつ、価格リスクを下げてコストパフォーマンスを最大限に発揮したDANG SHADESのアイウェアで、ドライブやショッピングいった普段のライフスタイル・シーンまで幅広く、セカンド・サングラスとしてコーディネートしてください!

DANG GANGS – Ted Borland(SNOWBOARD)、Jesse Burtner(SNOWBOARD)、Bode
Merrill(SNOWBOARD)、Austen Granger(SNOWBOARD)、Chris
Beresford(SNOWBOARD)、Tim Ronan(SNOWBOARD)、Justin Keniston
(SNOWBOARD)、Chris Grenier(SNOWBOARD)
西脇仁哉(MTB)、中村貴之(スノーボード)、横田陽介(フリースタイル・フット
ボール)、小松亮一(ヨガ)、相内康夫(フィッシング)、
嵯峨明日香(サーフィン)
、Ranran(スノーボード映像作家)、赤田佑弥(スノーボード)、赤木”BON”一聡(フォトグラファー)、平岡卓(スノーボード)

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DANG SHADES日本版オフィシャルサイト: http://dangshades.jp
DANG SHADES日本版オフィシャルInstagramアカウント:dangshades_jp