2018 PRO RIDERSステッカー貼り方/Jimmy

 

DMK大人気コーナー、ライダーのステッカーの貼り方、プラスでファッションもチェック!2018年度版 PRO RIDERSステッカー貼り方。
来季の最新ギアを使い始めたライダーたちの最新のスノボ・ファッション&ステッカーの貼り方をご紹介します!

JIMMY ジミー

高校時代をカナダのウィスラーで過ごし、スノーボードの実力を培った。今季は、ワーホリビザを使って、働きながらウィスラーでライディングしてさらに一歩成長を遂げた。
そのいぶし銀テクニックは、カメラマンを唸らす。ハンドプラントの撮影では、数センチのカメラ位置までこだわり、カッコ良い画作りのため何度もハイクアップしたこともあった。
現在も、毎年、写真を残しプロ・ライダーとして活動を続けている。

DMKでは、キャンプのコーチングの他、ハウツー撮影に協力してくれて大いに貢献してくれている。そして多くの人にスノーボードの魅力を伝え続けている。いつもありがとう!

スタンス幅: 54cm
スタンス角度: 前9、後-9

Sponsors:
YES, Flow bindings, Westbeach, Sandbox, Pow gloves, bs east, The 0123

「どうしてもステッカーを貼るとボードのグラフィックに影響がでるので、邪魔にならないサイズのステッカーを選びました。
スペースがあるのがボードの真ん中だったので貼る場所はそこになったんですが、貼る時に思ったのはステッカーは同じステッカーでもいろいろなサイズ、いろいろな色、いろいろなデザインのステッカーを持って置くのがいいと思いました。
ボードによって選択肢が増えるので、そっちの方がカッコよく貼れるので。

あったかい時期はフーディで滑べる事が多いです。
何だかんだ寒過ぎず、暑過ぎず丁度いいんですよね♪」

(写真右、Sandboxのブレインバケットのロゴのステッカーを貼って、さらに強調。自然な感じで、まるでヘルメットのデザインのようだ。)