角野2本目もまさかの失敗ランに残りは一本!

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角野ピンチ!
決勝3本ランの中で、2本目も失敗。最後のジャンプ・セクションで転倒した。
残り1本残っているが、まさかの展開になった。

脇田朋碁の2本目は、残念ながら最後のキッカーでバックサイド1260を狙ったところで、尻持ち転倒。
しかし、この結果に本人はまったく気にしていない様子。ワールドカップをとっても楽しんでいるようだ。

稲村奎汰は、レールセクションは完璧。
しかし、最後に落とし穴が!バック10で飛び過ぎでフラットまで。そこでの着地で失敗した。

日本勢にとってキツい2本目となってしまった。
残りは、1本だけだ!

若きサムライの最後の奮起に期待しよう!!!