来季Vivoカタログ撮影に忠がやって来た!

来季10-11シーズンのVivo Headwearのカタログ撮影が、昨日バンクーバーのスタジオで行われ、そこに布施忠もやって来た!

カタログ撮影に望んだ忠。

忠の電撃的なVivo Headwearチーム入りは、なんとカタログ撮影が行われた前日決まった。
忠のVivo入りを強く願いアプローチしたVivo Headwearディスリビューターのフサキでさえ、当日のカタログ撮影日まで知らなかったことだったのだ。

カタログ撮影の日の朝、Vivo代表のアンソニー・レフィラーが、フサキにコールした。

「フサキ、忠が来ることになった!」
「マジかよ!なんて凄いニュースなんだよ。」
「オレも、信じられないよ。とってもエキサイティングな出来事だ!」

そして、忠は本当にカタログ撮影にやって来た。忠が来た時、スタジオも大いに歓迎ムードだった。
生まれたばかりの若いブランドの初のカタログ撮影に、世界的なスノーボーダーの英雄がやって来たのだ。気分的に盛り上がらないハズがない。

スタジオには、多くのスタッフもいて、忠は撮影に対して、多少ナーバスにもなったようだ。しかし、いざ撮影が始まるとさすがに世界の布施忠。堂々と3アイテムのビーニーのカタログ撮影と、また動画プロモーション用の撮影にも望んだ。

カタログ撮影の合間に、アンソニー社長とも来季の忠シグネチャーについてミーティング。
忠の意向を踏まえ、忠が納得行く商品がリリースできるように、コミュニケーションをしっかりと行っていくことで決まった。

これでVivo Headwearには、最高峰のライダーたちが揃った。
世界最高峰の女性ライダー、マリア・フランス・ロイ。
若手ナンバー1候補名高い、まだ二十歳のアンドリュー・ジーバス。
日本のみならず世界のスノーボード・シーンをリードし続ける布施忠。
さらにスケート界の大御所コーリー・シェパード。

役者は揃った。
Vivo Headwearは、10-11シーズンから正式に始動開始される!

撮影が順調に進んでご機嫌のアンソニー社長。

モデルに風を当て撮影していた。

   

来季の忠モデルを相談する二人。

PR用動画撮影にも参加した忠。

   

お気に入りゲームをやりながら出番を待つアンドリュー。

左からコーリー、アンドリュー、アンソニー、忠、フサキ。

Vivo Headwearお問い合わせ先
株)フィールドゲート
ディーエムケー・グローバル事業部
Tel: 03-5825-8187
e-mail: info@nomisdesign.jp


http://vivoheadwear.com/