薬師寺亮が語る、ENDEAVOR『TROOPER PRO 152』|どこでも楽しめるタフなパウダーボード

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ENDEAVORライダーの薬師寺亮が、今年フルシーズン愛用するTROOPER PRO 152。その理由は“どんなコンディションでも楽しめる、頼れる一本”だから。パウダーでも、日常のゲレンデでも、ライダーが惚れ込む乗り心地を紹介します。

ENDEAVORの新作パウダーボード『TROOPER PRO 152』は、幅広で安定感がありながら、操作性も抜群。ライダーの薬師寺亮は、今年のシーズンはこの板一本で滑るほどお気に入りだそうです。

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「パウダー用の板ですが、毎日のスノーボードにも使っています。今年はこれしか乗っていません」と亮。意外にもピステンでも乗りやすく、オーリーやターンもスムーズに決まります。

TROOPERの特徴の一つが、27cmの幅広ウエストとピンテーパーテール。これにより逆エッジの心配も少なく、クネクネとした細かいターンも思いのまま。152cmというショートサイズながら、浮力と操作性のバランスが絶妙で、パウダーでのスプレーも豪快に上がります。

「ENDEAVORの板ではスカウトや秋タイプもありますが、これが一番調子がいいですね。幅広なので浮きやすく、テールのテーパーでよく動きます。短い板なのに不利を感じず、パウダーでも日常のゲレンデでも扱いやすいです」と亮。

さらに、他のライダーからの信頼も厚く、マックスもこの板を愛用。「社長おすすめの一本」とも言える、信頼性と楽しさを兼ね備えたパウダーボードです。

TROOPER PRO 152は、オールラウンドに使えるタフな相棒として、ライダーたちのライディングを支えます。パウダーも日常も、自由に楽しみたいあなたにぴったりの一本です。

Endeavor Snowboards の主な特徴

  • ライダー主体のイノベーション: ライダーからの意見を取り入れ、一流の素材パートナーと協力し革新的な技術を開発。
  • デザインと美学: 卓越したパフォーマンスと独自の美的センスを両立。世界的に著名なアーティストによるグラフィックを採用することも多い。
  • 製造拠点: 中国・寧波のハイテク工場「Maosen Sports」で生産。
  • コアテクノロジー:
    • Smoothride Sidewalls: 振動や衝撃を抑えて滑走をスムーズにするウレタン配合サイドウォール。
    • Phonon Pre-Tension Fibreglass: 弾性エネルギーを解放する事前硬化型ファイバーグラストップシート。軽量かつ高反応のライディングを実現。
    • Inertia Carbon Rods: 釣竿から着想を得たカーボンインサート。ボードのパワーとレスポンスを向上。

会社の構造と価値観

ブランドエコシステム: Endeavor Design Inc.は、Endeavor Snowboardsに加え、Airhole FacemasksやSandbox Helmetsといったブランドも展開。スノーボーダーに向けた包括的な製品群を提供している。

ファミリー経営: Endeavorは家族経営・運営の会社。

Bコーポレーション認証: 責任ある持続可能な事業活動を行い、スノーボードやアウトドア活動の価値を広めることに尽力。

Endeavorは、B Corporation(Bコーポレーション)の認証を受けた企業です。
B Corporationとは、社会や環境に配慮した公益性の高い企業に対する国際的な認証制度であり、米国の非営利団体B Labが行っています。
Endeavorは、地域社会や地球全体の未来に永続的な影響を与えるように、懸命に取り組んでいます。

お問い合わせ先
(株)フィールドゲート
ディーエムケー・グローバル事業部
Tel: 03-5825-8187
e-mail: info@fieldgate.jp

https://endeavorsnowboards.com
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