ジュニア・ライダーにもオススメ!SANDBOXヘルメット

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記者の友人のフェイスブックを見ていたら、たまたま発見した写真に思わず「使わせてください!」と伝えてしまったフォトには、SANDBOXヘルメットをかぶったキュートな子供の姿があった。

残念ながら、日本のスキー場ではまだ子供にヘルメットをかぶせていない姿が見られるけど、欧米では特にジュニア層のヘルメット義務にしているところが多い。転倒の際の怪我から守ることもあるけど、それ以上に深刻なのが衝突の際の不慮の事故を避けるためだ。これまでにも悲しい事故があったけど、スキーヤーとの衝突の時に、板がお子さんの頭に当たり、それで死亡してしまったことがあった。
そういう際にもプラスチックなシェルのヘルメットは、ビーニーよりも頭を守る可能性がずっと高まるので、まだお子さんでヘルメットをかぶらせていない方は、ぜひ検討してほしい、と思う。

サンドボックスのヘルメットは、オシャレなのでお子さんもきっと喜んでかぶってくれるでしょう!ジュニア・ライダーにもオススメ!!

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about Sandbox:

Sandbox(サンドボックス)とは、1999年のXゲームのビッグエアーでゴールドメダルに輝き、翌年以降の様々な大会でも結果を出し続け、今もなお滑り続けるカナダを代表するレジェンド・スノーボーダーである、ケビン・サンサローンが、ムービープロダクションズとして、2004年に立ち上げられたブランド。

次世代を担うタレント性が豊かなライダーたちと数多くのシューティングを行っていたが、カナダのパークで義務化されたヘルメットに対して、安全性一辺倒で遊び心のない所に不満を感じていた。

そこで 2007年、ケビンはファッションのエッセンスを強く打ち出したつば付きキャップ型のヘルメットをチーム名と同じ【Sandbox】ブランドとして発表!

このスタイリッシュなヘルメットは瞬く間にカナダ・ウィスラーのローカルライダーたちに受け入れられた。その勢いはスノーボーダーに留まらず、流行に敏感なスキーヤーたちまで広まることになった。

さらに、そのブームは北米から世界中に拡大。セーフティさとファッション性を兼ね備えたヘルメットとして幅広く認知されるようになった。

Sandboxは、ライダーズ・ドライビング・ブランドで、雪上でライディングする人の声をなによりも尊重し、細かいシェイプにも妥協はしない。

また世界的なアーティストとのコラボレーションにより、既存のスノー・ヘルメットでは考えられなかったカラーリングやグラフィックを生み出し続けている。

現在はビデオスターからオリンピック選手まで、スノーボードシーンを騒がす個性的なライダーも愛用する、ホームのカナダで最も人気が高いスノー・ヘルメットだ。

History:

2004 ムービープロダクション「Sandbox」設立
2007 カナダ・ウィスラーのパークがヘルメットの義務化開始
   つば付きヘルメット「ブレインバケット」発表
2008 日本代理店がスタート
2011 スケートスタイルヘルメット「LEGEND」発表
2015 アジアンフィットモデルを発売開始
2016 つば付きヘルメット「CLASSIC2.0」発表
2018 ヘルメットのコアを大幅改良
   カテゴリー「SNOW」と「LOWRIDER」を発表
   カテゴリー「SNOW」がCE EN1077認証
2021 スタンダードヘルメット「ICON」発表

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Sandbox Instagram
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お問い合わせ先
(株)フィールドゲート
ディーエムケー・グローバル事業部
Tel: 03-5825-8187
e-mail: [email protected]

https://www.sandboxland.com
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