【動画】天才神話 マーカス・クリーブランド THIS IS MARCUS

LINEで送る
Pocket

 

ノルウェーが生んだ天才スノーボーダー、マーカス・クリーブランドのバイオグラフィーを紹介するTHIS IS MARCUS。

姉の影響で3歳でスノーボードを始めたが、うまく滑れなくて凄く悔しかったというマーカス。
そんなマーカスが、どんな過程を得て、現在のようなオリンピックのメダル候補とまで言われるようになったのか。

天才神話、ディス・イズ・マーカスの中身とは?

滑れるようになってからは、ずっとプロになることを夢見ていたというマーカス。
そして、9歳になってから、すでに高回転トリックの練習を開始。

スノーボードのプロとして活動するために、ソーシャル・ネットワーキング・サービスを活用していった。
また、グレード10(注:日本で言う中三頃)に学校を辞めてプロ活動に集中して行ったという。
学校生活をあきらめることは辛い選択だったということだが、夢を実現するためには、何かを犠牲にしないといけなかったのだ。

そして、今、夢の中で生きている。

プロになって良かったことは、世界中にトリップできたこと。
中でも最も素晴らしい経験は、日本に行けたことだ。
日本でのカルチャーは、これまで自分が知っていたところは違っていて、クールだったという。

このシリーズ、まだ続く模様で、次回作品も楽しみだ。

 

LINEで送る
Pocket