BURTON WORLD TOUR 開催日程決定!

LINEで送る
Pocket

國母和宏、テリエ・ハーコンセンらによるBURTON WORLD TOURの開催日程が決定した!

Burtonが誇る豪華ライダー陣が日本にやって来る!

10月27日(木)北海道・札幌、28日(金)石川県・金沢、29日(土)山形県・寒河江、30日(日)宮城県・仙台の各会場で、國母和宏、テリエ・ハーコンセンら6名のBURTONチームライダーと共にイベントを行います。

札幌、金沢、仙台の3会場では、今秋発売のBURTONチームムービー『STANDING SIDEWAYS』の上映や、ライダーの私物アイテムなどによるチャリティーサイレントオークションを実施します。オークションの落札による収益金は全て、日本赤十字社を通じて東日本大震災の復興支援に役立てられます。

ライダー情報、イベントの最新情報はバートンスノーボードジャパン公式facebookページ(facebook.com/BurtonSnowboardsJapan)にて随時発信していきます。


BURTON WORLD TOUR概要

10/27(木) 北海道・札幌 『SAPPORO alife』
札幌市中央区南4条西6丁目 タイキビルB1F TEL:011-533-6633  http://www.alife.jp/
19:00開始 23:00終了
チケット(1ドリンク付) 前売り:1500円 当日:2000円

10/28(金) 石川県・金沢 『AFTER HOURS』
金沢市片町1-3-33ドゥーア柿木畠B1F  TEL:076-225-7334  http://afterhour-s.com/
21:00開始 24:00終了
チケット(1ドリンク付) 前売り:1500円 当日:2000円

10/29(土) 山形県・寒河江 『寒河江スケートパーク』
寒河江市大字寒河江字山西甲1269 TEL:0237-83-5195
http://m-furusato.sakura.ne.jp/?page_id=13
10:00オープン 14:00開始 18:00終了
参加無料
* 雨天の場合、会場がアクションパーク米沢(http://actionparkyonezawa.web.fc2.com/index.html)に変更となります。変更の場合は、10/24(月)以降にバートンジャパン公式facebook ページにて発表いたします。

10/30(日) 宮城県・仙台 『CLUB ADD』
仙台市青葉区立町14-3 パリスビルB1F TEL:022-263-1185 http://www.clubadd.com/
19:00開始 23:00終了
チケット(1ドリンク付) 前売り:1500円 当日:2000円

前売りチケット
BURTON正規ディーラーチケット取扱店、BURTONオンラインストア(http://store-burton.jp)にて販売中
* 各会場のチケット枚数には限りがあります。

参加ライダー(予定)
Danny Davis ダニー・デービス
1988年6月22日生 23歳
ホームタウン: ミシガン州ハイランド(USA)
バンクーバーオリンピック前、多くの人がハーフパイプの歴史上で最高と認めるランで、ショーン・ホワイトを抑えて優勝し、金メダル候補とされていたダニー。しかしオリンピック前に脊椎骨折の大事故により、シーズンを棒に振ってしまった。その後の辛いリハビリを、トレードマークとなっている笑顔とともに乗り切り、見事復活。新しいフリースタイルの先駆者として、独自のスタイルを確立している。

Jussi Oksanen ユシ・オクサネン
1979年5月9日生 32歳
ホームタウン: カリフォルニア州エンシニータス(USA)
優れたボードコントロールで4方向全てのスピンを自在にこなし、歴史と記憶に残る映像を残しているスカンジナビアン。X Gamesの4つのメダル、マック・ダウムービー4作で残した映像、9本のシグネチャーボード、AIR&STYLE、World Championships、US OPENやEUROPEAN OPENでの表彰台、多くの功績を残してきたライディングは、現在2児の父親になりながらも、いまだにトップレベル。今回はファン待望の久しぶりの来日となる。

國母和宏 コクボ・カズヒロ
1988年8月16日 23歳
ホームタウン: 北海道石狩市
独特のスタイルと度肝を抜く高さで観客を魅了し、14歳でUSオープン2位になった時から、表彰台の常連となっている。2010年はオリンピック以外の参戦した全ての大会で表彰台に登り、東日本大災害直後に行われたUS OPENでは、2年連続チャンピオンとなり、勝利を捧げている。ハーフパイプだけでなく、パークやフリーライディングにおいてもスタイルを追求し続け、美しいライディングに世界中のメディアが魅せられている。

Mark McMorris マーク・マクモリス
1993年12月9日生 17歳
ホームタウン: サスカチュワン州レジェイナ(カナダ)
どこからともなく突然現れ、AIR&STYLE 2011、BURTON NEW ZEALAND OPEN 2011など数々のビッグエアーとスロープスタイルのビッグタイトルを獲得している17歳のカナディアン。3パターンのバリエーションを持つトリプルコークの映像は、衝撃の映像として世界中に伝わっている。

Mark Sollors マーク・ソラーズ
1986年4月20日生 25歳
ホームタウン: ブリティッシュ・コロンビア州ウィスラー(カナダ)
デビュー作2010年トランスワールド誌のビデオ“In Color”で、パーク、バックカントリーなどあらゆるシーンで素晴らしい映像を残し、同誌の2011 ルーキー・オブ・ザ・イヤーという称号を手に入れた。アイスホッケーを愛し、髭を蓄えたカナダ人は、Grenade GamesでのMost Radical Dudeというビッグタイトルも獲得するなど、一気に知名度を上げている。

Terje Haakonsen テリエ・ハーコンセン
1974年10月11日生 36歳
ホームタウン: スタヴァンゲル(NOR)
世界で最も尊敬されているスノーボーダー。コンテストからフリーライディングまで、様々なシーンでのライディング、プロダクト開発において、常にシーンへ影響を与えている。スプロッキング・キャット(テリエのあだ名)は、彼が真のオリジナルであるということの証明であり、獲得してきた多くのタイトルや栄光、偉大な功績、歩んできた軌跡は、1つのスタイルとして確立している。


http://burton.com

 

LINEで送る
Pocket