サンデー・スノーボーディング

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日曜日は、7歳の息子・大河とスノーボードに行く日、「サンデー・スノーボーディング」です。

今日は、雪も良さそうで楽しいだろう、と上がりました。だけど、リフトに乗っていると、風が強くて寒い日でした。
大河は、早くも根性なしのギブアップ・モード。仕方がないので、2本滑って、ホットチョコ・タイム。

この後は、ミッドまで降りてきました。この初心者エリアは、風も強くないし、空いているし、気持ちよく滑れます。

そこで、大河はゲレンデを大きく使って5本ほど滑りました。またスキーレッスン用に設置されているコーン(写真参照)を飛んで楽しんでいました。徐々にだけど、大河が上達する姿が見れて、とても嬉しいです。

 
あっ、そうそう。そう言えば、大河がなかなかいっちょまえなことを言っていたんです。
 
「スノーボードが上達しないのは、怖いと思うからなんだよね。」
 
「ボックスに乗ったら、アウトでスピンするのは簡単だよ。」
 
あと、もう1つ、「よく、わかっているなあ」って、思うことを言っていたんだけど・・・、忘れちゃいました。
大河は、普段はバカタレだけど、時々、こんなことも言うこともあります。子供って、凄いですね。

家に帰ってからはサンタさんからもらったスタウォーズのレゴをいっしょに作りました。8歳から12歳用というけど、自分が作っても、結構手強かったです。

あとは娘・クレアがサンタさんからもらった黒ヒゲ危機一髪ゲームで、家族4人で遊びました。クレアは負けると、ベソをかきます。そう言えば、僕も子供の時には負けず嫌いで、何でもゲームは勝つまでやっていました。負けず嫌いは、クレアに遺伝したようです。

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